スズキの記事一覧
-

スズキ「イントルーダー」世界で愛され続けて35年 北米で2020年モデルを発売
2019.12.241985年に初代モデルが登場したスズキ「イントルーダー」シリーズは、世界の市場で販売されているクルーザーモデルです。北米及び豪州では2005年からシリーズ名称を「Boulevard」に統一(現在では欧州の一部地域を除き統一)、またインドでは小排気量モデル「イントルーダー150」が販売されています。
-

スズキ「ハヤブサ」2020年モデルが北米で登場! 大胆なキャンディレッドと大人なグレーの2色を展開
2019.12.19スズキ・アメリカは、高い走行性能を持つアルティメットスポーツ「隼」の2020年モデルを発表しました。新型モデルでは新たなカラーリングが用意されています。
-

毎日のお買い物に便利な設計の原付スクーター スズキ「レッツバスケット」に新色登場
2019.12.13フロントバスケットやインナーラックなどの収納スペースを装備するスズキの“お買い物用”原付スクーター「レッツバスケット」に新色が登場しました。
-

スズキの原付スクーター「レッツ」は使いやすさとシンプルなルックスで毎日使える優れモノ
2019.12.13スズキの原付スクーター「レッツ」は、毎日気軽に使える便利なコミューターとして、使いやすさにとことんこだわった設計が魅力です。
-

通勤・通学用途に特化!? スズキの原付スクーター「アドレスV50」がカラーリング変更で登場
2019.12.13スズキ「アドレスV50」は、スクーターの中心ユーザー層である通勤・通学の用途をメインに設計された、ロングセラー「アドレス」シリーズの原付スクーターです。
-

2019-2020EWC第2戦セパン8時間耐久レース開催 鈴鹿8時間耐久の出場権をかけレースウイークスタート
2019.12.10初開催のEWC第2戦セパン8時間耐久レースは、鈴鹿8時間耐久の出場権をかけ日本からも多くのチームが参戦しています。YAMAHA SEPANG RACINGは、エースナンバー「21」を付け貪欲に優勝を狙っています。
-

個性的なスタイルのレジャーバイク「バンバン」 21世紀に復活も果たしたタフネスモデル
2019.12.04個性の塊スズキのレジャーバイク「バンバン」シリーズは、70年代の若者のみならず21世紀に入っても人気を博しました。
-

「KATANA 3.0コンセプト」に先祖返り!? イタリアのパーツブランド「rizoma」が手掛けたKATANAカスタム【EICMA2019】
2019.11.28イタリアのパーツブランド「rizoma(リゾマ)」はスズキの新型「KATANA」をベースにしたカスタム車両をEICMA2019で発表しました。
-

バリ伝のグンと秀吉のように峠を熱く走りたくなる!? 「CB1000R」と「KATANA」に乗ってみた
2019.11.18ホンダ「CB1000R」とスズキ「KATANA」の2台で走ってみました。どちらも両メーカーを代表するブランドで、心臓部は水冷DOHC4バルブ並列4気筒のリッターエンジン。名車をルーツにするという意味でも、ライバル関係にあると言っていいでしょう。
-

スズキ「Vストロームミーティング」開催 サプライズで新型「Vストローム1050 XT」を日本初披露
2019.11.12スズキ二輪は、あらゆる路面で高い走行性を発揮する「Vストローム」を冠名に掲げたイベント「Vストロームミーティング」を浜松のスズキ本社で開催しました。