コラムの記事一覧
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空冷エンジンやチューンドエンジンに必須 「オイルクーラー」とは?【バイク用語辞典】
2024.12.30バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。
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2年に1度「GS乗り」の祭典がナミビアで開催 9回目の「インターナショナルGSトロフィー2024」を見た
2024.12.292024年9月15日から6日間、アフリカのナミビアで『The International GS Trophy 2024』が開催されました。BMW Motorradが2年に1度、参加表明国から予選を経て代表に選ばれたライダーを招き、競技のみではないライダーのスキルを壮大な地を舞台に様々なチャレンジを通して競い合う、国対抗のチーム戦です。チームジャパンの模様をお伝えします。
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現存する会社設立の古いバイクメーカーはどこ?(国内、海外)
2024.12.29長い歴史の中で受け継がれてきたバイクたち。歴史を見ていくと、現存している最古のバイクメーカーが存在しています。現存している日本国内・国外の最古のバイクメーカーとは、いったいどのようなものなのでしょうか。
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変更しないとダメ? エンジンをボアアップした後のナンバー登録
2024.12.29バイクの「ボアアップ」は、シリンダーの直径を広げて排気量をアップさせる人気カスタマイズのひとつです。バイクは排気量ごとにナンバーの色が変わりますが、ボアアップした後にナンバーの登録を変更しなかった場合、何かしらの違反に問われてしまうのでしょうか。
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レーサーに必須のエンジンパーツ「オイルキャッチタンク」とは?【バイク用語辞典】
2024.12.29バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。
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【MotoGP現場ぶら歩き】サーキット周辺に駐輪するバイクと、たくさんの自転車
2024.12.282024年シーズンのMotoGP第13戦サンマリノGP取材のために、わたし(筆者:伊藤英里)はイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリに赴きました。ミサノ・サーキットは何度も訪れているけれど、今回は初めてゆっくりと眺めたモニュメントがあり、少しの変化も感じました。
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これでいいんだ! ホンダから登場した世界初のE-Clutchモデル『CB650R』に試乗するよ!〜高梨はづきのきおくきろく。〜
2024.12.28毎月の8日がつく日は『高梨はづきのきおくきろく。』。ホンダのEクラッチ搭載モデル『CB650R』に、試乗するよ!
クラッチを握らずに発進、シフトチェンジ、停止まで可能にした「Honda E-Clutch」の謎に迫っていくよ。 -

ガソリンとコーヒーの向こう側にある意外な共通点とは!? バイク乗りのコーヒー屋デイドリップ通信VOL.14
2024.12.28バイク乗りのコーヒー店主、黒田悟志さんによる連載コラム。今回はガソリンの原料である石油と、珈琲の原料であるコーヒー豆の意外な共通点についてお届けします。
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エンジン内でオイルが上がったり、下がったり!? 「オイル上がり・オイル下がり」とは?【バイク用語辞典】
2024.12.28バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。
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エンジンオイルは、減る? 減らない?
2024.12.27バイクのエンジンには、エンジンオイルの量を確認するためのチェック窓やゲージが必ず備わっています。そこからもわかるように、エンジンオイルが規定量入っているか、入っていないかは非常に重要です……が、そもそもエンジンオイルって、減るのでしょうか?