コラムの記事一覧
-

1本2役!! 車載工具やツーリング時の簡易整備にも最適!! 整備効率を高める「コンビネーションレンチ」とは?
2026.04.18バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「コンビネーションレンチ」についてです。
-

「ハンター乗りとして嬉しいです」「ステッカー1つで雰囲気変わりますよね」など反響 ミラーが左右2本折れた「ハンバーグ師匠」 愛車の「ハンターカブ」がまさかの“北米仕様”に!?
2026.04.17「ハンバーグ師匠」ことお笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤さんは、自身のYouTubeチャンネルで愛車のホンダ「CT125・ハンターカブ」のプチカスタムから2026年をスタートしました。思わぬトラブルもありながら“災い転じて福となす”となったようです。
-

一挙公開!! やっぱりカッコいいホンダの“スポンサーカラー” タバコ・石油・通信事業……勝利の多さが市販車に表れる!?
2026.04.17かつての「レーサーレプリカ」はもちろん、現代のスーパースポーツ車も華やかな「スポンサーカラー」が魅力的です。そして勝率が高いほどラインナップも増えていきます。鮮やかなスポンサーカラーを纏ったホンダのバイク(国内販売モデル)を紹介します。
-

スズキ国内向けバイクとしては初!? 発売されたばかりの最新ミドルクラスアドベンチャー「V-STROM800」シリーズにSNS上で反響
2026.04.17スズキはミドルクラスアドベンチャー「V-STROM800」および「V-STROM800 DE」の最新モデルを2026年3月25日に発売しました。「E10ガソリン(バイオエタノールを10%混合したガソリン)」に対応した仕様となり、SNS上では反響が見られます。
-

ホンダのネイキッドモデル売れ筋はナニ? やっぱり250クラスの? 大型ではまさかの!? 販売店に聞いてみた
2026.04.16ホンダは扱いやすい小排気量クラスから、迫力ある大型クラスまで、多種多様なネイキッドモデルをラインナップしています。販売現場ではどのようなモデルが売れ筋なのでしょうか? 聞いてみました。
-

ストリートファイタースタイルの新型“ナナハン”はクラッチ操作不要!? ホンダ「CB750 HORNET E-Clutch」発売!! SNS&販売店に反響
2026.04.16ホンダの大型ロードスポーツモデル「CB750 HORNET」に、クラッチ操作を自動制御する「E-Clutch」を搭載した新型モデル「CB750 HORNET E-Clutch」が2026年4月16日より発売されました。新色の採用やアンダーカウルの標準装備などのアップデートもあり、SNSや販売店にはどのような反響があるのでしょうか。
-

「存在感エグい!」「日本車もうかうかしてられないね」「即ハンコ押すわ」など反響 QJMOTOR新型「SRV600 V2」日本初公開 ミドルクラスクルーザーに注目集まる
2026.04.15中国のバイクブランド「QJMOTOR」は、「東京モーターサイクルショー2026」で排気量550ccのVツインエンジンを搭載する新型クルーザーモデル「SRV600 V2」を公開しました。会場ではどのような反響があったのでしょうか。
-

“中免”で乗れる車検不要のネオレトロスクランブラーに「安っ!」「中国のバイクのデザインのほうが刺さる」など反響 クインキー「ビッグフット250」日本上陸
2026.04.14中国の老舗バイクブランド「QINGQI(クインキー)」は、「東京モーターサイクルショー2026」に初出展し、スクランブラースタイルの新型モデル「BIGFOOT250」を公開しました。日本初上陸のネオレトロモデルにSNS上で反響が見られました。
-

未来のバイク像を示す試作車! 大胆なデザインや新機構も採用!? メーカーの開発の方向性を映す「コンセプトモデル」とは?
2026.04.14バイクには様々な専門用語が存在しますが、この企画ではそうした「バイク用語」について解説していきます。今回は「コンセプトモデル」についてです。
-

カワサキばかりナゼ? 「ラムエア加圧」でパワーアップ 他の市販バイクでは装備が少ない理由とは
2026.04.14カワサキのスーパースポーツ系モデルのスペック表を見ると、最高出力の欄に「ラムエア加圧時」という表記があり、パワーが増しています。すべてのバイクに装備されているワケではないのはナゼなのでしょうか。