ニュースの記事一覧
-

トライアンフ「Tiger 1200 Desert Special Edition」発表 発売は2020年春を予定
2020.01.22トライアンフは3気筒エンジンを搭載したアドベンチャーモデル「Tiger 1200」の特別仕様車「Tiger 1200 Desert Special Edition」を発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

メット無しで乗れるブレイズ製「電動トライク」 年間の維持費は?
2020.01.21様々な電動モビリティを手掛けるブレイズは、バイクの免許無しでも乗れる3輪車「EV TRIKE」の予約受け付けを開始しました。どのような特徴があるのでしょうか。
-

ヤマハ「新YSP」誕生 多様化するユーザーのニーズに高いレベルで対応
2020.01.21ヤマハは同社のスポーツバイク販売店のトップチャンネル「YSP」のリニューアルを2020年2月よりスタートします。いったいどのような施策なのでしょうか。
-

スズキ新型「ジクサー」登場 空冷単気筒150ccエンジンを登載するロードスポーツネイキッド
2020.01.20スズキは排気量150ccクラスの空冷単気筒エンジンを搭載する軽二輪車、新型「GIXXER(ジクサー)」を2020年3月4日より発売します。
-

3気筒エンジンが好調? トライアンフは日本における年間登録台数1958台で過去最高に
2020.01.20トライアンフ・モーターサイクルズ・ジャパンは、2019年の年間登録台数が1958台(昨年対比113%)となり、過去最高実績であることを発表しました。
-

ホンダ「CB1000R」がカラーリングを変更して登場 2020年2月14日より発売開始
2020.01.20ホンダは大型ネイキッドロードスポーツモデル「CB1000R」のカラーバリエーションを変更し、2020年2月14日より受注生産で発売します。
-

日本では中間排気量が人気? KTMジャパンは過去最高となる年間1568台の小型二輪車を販売
2020.01.19KTM Japanは、2019年1月から12月の期間に、小型二輪車(排気量250cc超)を1568台販売し、過去最高を記録したと発表しました(前年比プラス6.2%)。
-

年間販売台数518台は過去最高 ハスクバーナ・モーターサイクルズ販売伸張の要因は主にストリートモデル
2020.01.18ハスクバーナ・モーターサイクルズ・ジャパンは、2019年の日本国内における小型二輪車(250cc超)を518台販売し、前年比プラス35.6%で販売新記録を樹立しました。
-

配達員「カブと変わらず扱いやすいです」 新時代の配達車「郵便ベンリィe:」が街を走り出す
2020.01.17ホンダと日本郵便は、郵便配達業務で使用する二輪車としてホンダ製の電動二輪車「ベンリィe:」の導入に合意しました。
-

ヤマハのコンパクトな20型電動アシスト自転車「PAS CITY-C」「PAS CITY-X」2020年モデル登場
2020.01.17ヤマハ発動機は、軽量コンパクトな20型電動アシスト自転車「PAS CITY-C」「PAS CITY-X」の2020年モデルを2月14日に発売します。