試乗の記事一覧
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2024年型のヤマハ「YZ250F」に乗った!! 軽やかにジャンプをこなし鋭く曲がる! 250モトクロッサーの大本命!!
2023.10.28ヤマハは毎年、オフロードコンペティションモデル「YZ」シリーズのメディア向け試乗会を開催し、エントリーユーザーからトップライダーまでをつなぐラインナップを誇り、充実したオフロードセグメントを広く知ってもらうことに精力的です。SUGO国際モトクロスコースで乗った2024年型「YZ250F」の飛躍的進化は驚くべきものでした。
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新時代のミドルクラス・ハーレー 「X500」の存在意義と乗り味とは?
2023.10.27ハーレーダビッドソンから登場した普通自動二輪免許で乗れる「X350」と共に上陸した「X500」が遂に日本市場に導入されました。ここではハーレーについて造詣の深いライター、渡辺まことさんが試乗、インプレッションします。
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ビギナーや女性ライダーをターゲットにした普通二輪免許で乗れるハーレー「X350」その乗り味から見える存在の意義とは
2023.10.24ハーレーダビッドソンから登場した普通自動二輪免許で乗れる「X350」が遂に日本市場に導入されました。ここではハーレーについて造詣の深いライター、渡辺まことさんが試乗、インプレッションします。
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【2台でGO!!~モトグッツィ編~】 新世代のトップバッターと既存モデルの集大成!! いろいろな角度からじっくり検証
2023.10.21現存するイタリア最古のバイクブランド「MOTO GUZZI(モトグッツィ)」から、2023年に国内導入開始となった「V100 Mandello」は、完全新設計エンジン「コンパクトブロック」を搭載し、同ブランドの次世代モデルとして先陣を切りました。対して、2019年にデビューしたブランド初のアドベンチャーモデル「V85TT」は、伝統のパワーユニット「スモールブロック」の進化と熟成を重ねてきた発展型を搭載しています。2台をじっくり乗り比べました。
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ストレスフリーですぐ馴染み扱いやすい2ストモデル!? KTM「150 EXC」はオフ入門から上級者までカバーする!!
2023.10.14排気量143.99ccの2ストロークエンジンを搭載するKTMのエンデューロマシン「150 EXC」は、2024年型で全面的に刷新されました。ヘッドライトはLED、始動はセルのみ、燃料供給方式も変更されています。一体どのような乗り味なのでしょうか。「ワイルドクロスパークGAIA」での試乗レポートをお届けします。
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モトグッツィ新型「V100マンデッロS」をじっくり堪能 昔ながらの資質と現代的な運動性を高次元で両立
2023.10.07現存するイタリア最古のバイクブランド「MOTO GUZZI(モトグッツィ)」から新登場となった「V100 Mandello」は、完全新設計となる排気量1042ccの水冷縦置き90度Vツインエンジンを搭載し、同ブランドの次世代モデルとして先陣を切りました。2023年に日本市場へ導入され、あらためて、さまざまなシーンでじっくり走り込んでみました。
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ニーゴーになぜ2機種!? 乗ってナットク「Vストローム250SX」の存在意義!!
2023.10.05インドで先行リリースされていた新型スポーツアドベンチャーツアラー『V-STROM(ブイストローム)250SX』が、日本国内向けにも新発売。コンパクトな油冷249cc単気筒SEP(SUZUKI ECO PERFORMANCE)エンジンを心臓部とし、フロントには19インチホイールを履きます。群馬県嬬恋にて開かれたメディア向け試乗会にて、バイクライターの青木タカオさんが乗りました。
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高回転が気持ちいいヤンチャバイクでスズ菌感染! スズキのミドルクラスロードスポーツ「GSX-8S」に乗ってみました〜夜道雪のちょっと寄り道〜
2023.10.04人気YouTuberで声優、モデルなどマルチで活躍する夜道雪さんが、バイクライフを綴る不定期連載コラム「夜道雪のちょっと寄り道」。連載第31回目では、スズキのミドルクラスのロードスポーツモデル「GSX-8S」に試乗してみました。
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モトグッツィ「V85TTトラベル」 伝統の「スモールブロック」はシリーズ最新&最強仕様となる!!
2023.09.30現存するイタリア最古のバイクブランド「MOTO GUZZI(モトグッツィ)」から、2019年にデビューしたブランド初のアドベンチャーモデル「V85TT」は、伝統のパワーユニット、通称「スモールブロック」の進化と熟成を重ねてきた発展型を搭載しています。より旅に適した装備の「V85 TT TRAVEL」に、あらためて乗りました。
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2024年型が狙い目!? ハスクバーナ「FE 250」はトラクション性能に優れグイグイ進む!! 4スト250ccはやっぱり本命と実感
2023.09.272024年型で新しい車体となったハスクバーナのエンデューロモデル「FE 250」は、ヘッドライトにはLEDを初採用し、エンジン、フレーム、サスペンションほか、ほとんどすべてが新設計です。一体どのような乗り味なのでしょうか。「ワイルドクロスパークGAIA」での試乗レポートをお届けします。