昔ながらの“味わい深さ”と新感覚が融合した、ロボット顔のハーレー「ロードグライドスペシャル」 ハーレーダビッドソン「ロードグライドスペシャル」(2019年式) フロントフォークはオーソドックスなテレスコピックタイプにフォークカバーを被せている アナログメーター上部にはスマホアプリ「Apple Car Play」と「Android Auto」に対応したインターフェースを標準装備 ペダル部はフットボードとシーソー式のシフトペダルを採用し、長距離移動での疲労軽減に貢献 収納はリアホイールを覆うような左右振り分け式のストレッチバッグを装備 「ロードグライドスペシャル」(カラー:ウィキッドレッドデニム)に試乗する筆者(青木タカオ) 「ロードグライドスペシャル」(カラー:ビリヤードブルー)に試乗する筆者(青木タカオ) ブラックアウトされた「Milwaukee-Eight 114(ミルウォーキーエイト114)」Vツインエンジン 余裕の排気量で高速道路もおおらかに巡航する(カラー:ウィキッドレッドデニム) 2眼のヘッドライトはLEDを採用 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS まさかの40万円ダウン!! 往年の味わいと現代的な扱いやすさを両立 ハーレーダビッドソン「ナイトスター」は今が買い!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 カワサキ「“新”カフェレーサー」発売!! 扱いやすさと高揚感を両立したパワートレイン&個性的なスタイリングの「Z900RS CAFE」2027年モデル登場 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー