昔ながらの“味わい深さ”と新感覚が融合した、ロボット顔のハーレー「ロードグライドスペシャル」

ハーレーダビッドソン「ロードグライドスペシャル」(2019年式)
フロントフォークはオーソドックスなテレスコピックタイプにフォークカバーを被せている
アナログメーター上部にはスマホアプリ「Apple Car Play」と「Android Auto」に対応したインターフェースを標準装備
ペダル部はフットボードとシーソー式のシフトペダルを採用し、長距離移動での疲労軽減に貢献
収納はリアホイールを覆うような左右振り分け式のストレッチバッグを装備
「ロードグライドスペシャル」(カラー:ウィキッドレッドデニム)に試乗する筆者(青木タカオ)
「ロードグライドスペシャル」(カラー:ビリヤードブルー)に試乗する筆者(青木タカオ)
ブラックアウトされた「Milwaukee-Eight 114(ミルウォーキーエイト114)」Vツインエンジン
余裕の排気量で高速道路もおおらかに巡航する(カラー:ウィキッドレッドデニム)
2眼のヘッドライトはLEDを採用

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