ヤマハとヤマハがひっそりコラボ 「おもてなし」を詰め込んだヤマハブースの秘密とは?【TMS2019】

製品を展示するだけでなはなく、さりげない「おもてなし」を盛り込んだヤマハ・ブース。このどこかに秘密が隠れています
ヤマハ株式会社が開発した薄型軽量のスピーカー「Flatone (フラットーン)」。24時間水に浸しても起動するタフさも持ち合わせています
ヤマハ株式会社が開発した薄型軽量のスピーカー「Flatone (フラットーン)」。24時間水に浸しても起動するタフさも持ち合わせています
ヤマハ株式会社が独自に開発したアプリ「おもてなしガイド」。日本語だけではなく、英語や中国など、様々な言語で「おもてなし」を受けられます
ヤマハ株式会社が独自に開発したアプリ「おもてなしガイド」。日本語だけではなく、英語や中国など、様々な言語で「おもてなし」を受けられます
ヤマハ株式会社が開発したアプリ「おもてなしガイド」。ヤマハ発動機のブースではヤマハ株式会社が裏方としてサポートしていました
ヤマハ株式会社の寺島尚志主任(左)と吉永憲市主幹(右)。上部にはヤマハの薄型スピーカー「Flatone (フラットーン)」が設置されています
「Flatone (フラットーン)」を手に持ち説明する吉永憲市主幹。壁に画鋲で固定できるほどに薄型、軽量な設計となっています
ヤマハ株式会社が独自に開発したアプリ「おもてなしガイド」。日本語だけではなく、英語や中国など、様々な言語で「おもてなし」を受けられます

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

最新記事