ヤマハとヤマハがひっそりコラボ 「おもてなし」を詰め込んだヤマハブースの秘密とは?【TMS2019】 製品を展示するだけでなはなく、さりげない「おもてなし」を盛り込んだヤマハ・ブース。このどこかに秘密が隠れています ヤマハ株式会社が開発した薄型軽量のスピーカー「Flatone (フラットーン)」。24時間水に浸しても起動するタフさも持ち合わせています ヤマハ株式会社が開発した薄型軽量のスピーカー「Flatone (フラットーン)」。24時間水に浸しても起動するタフさも持ち合わせています ヤマハ株式会社が独自に開発したアプリ「おもてなしガイド」。日本語だけではなく、英語や中国など、様々な言語で「おもてなし」を受けられます ヤマハ株式会社が独自に開発したアプリ「おもてなしガイド」。日本語だけではなく、英語や中国など、様々な言語で「おもてなし」を受けられます ヤマハ株式会社が開発したアプリ「おもてなしガイド」。ヤマハ発動機のブースではヤマハ株式会社が裏方としてサポートしていました ヤマハ株式会社の寺島尚志主任(左)と吉永憲市主幹(右)。上部にはヤマハの薄型スピーカー「Flatone (フラットーン)」が設置されています 「Flatone (フラットーン)」を手に持ち説明する吉永憲市主幹。壁に画鋲で固定できるほどに薄型、軽量な設計となっています ヤマハ株式会社が独自に開発したアプリ「おもてなしガイド」。日本語だけではなく、英語や中国など、様々な言語で「おもてなし」を受けられます 関連記事 足つきも取り回しも不安なし!? “軽さ”と“扱いやすさ”で選ぶ日本メーカーのバイク3選 エンジンに送り込む空気の量を調整! 「スロットルボディ」とは? 小さなボディに秘めた競技用マシンの本気!! ヤマハ「YZ85LW」2027年モデル 侮ると痛い目に!? バイクもコーヒーも「125cc」が基準!? 2つの世界に不思議と共通する数値が持つ意味合いとは? デイドリップ通信Vol.62 ヤマハ「“新”原付二種MT」登場!! 斬新“クリア素材”のサイドパネル採用でよりスタイリッシュに 「MT125」2027年モデル欧州で発表 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー