カワサキが日本メーカーとして初採用 二輪車向け安全運転支援システムを2021年から採用

2019年3月より日本での公道実証実験を開始したボッシュの「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム」
ボッシュの「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム」の機能のひとつ「ACC(アダプティブ クルーズ コントロール)」
ボッシュの「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム」の機能のひとつ「衝突予知警報」
ボッシュの「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム」の機能のひとつ「死角検知」
ボッシュの「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム」
ボッシュの「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム」
ボッシュの「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム」
ボッシュが開発を進める「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム」。レーダーが感覚器官として機能することで、車両の周囲の状況を正確に把握できるようになります(写真はドゥカティ「ムルティストラーダ1260S」)
ボッシュが開発を進める「アドバンスト・ライダー・アシスタンス・システム」。主に3つの機能で構成されています

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

なぜ、BDSオークションを通過したバイクは安心なのか? 全ライダーが知っておきたい市場と流通の仕組み【PR】

なぜ、BDSオークションを通過したバイクは安心なのか? 全ライダーが知っておきたい市場と流通の仕組み【PR】

最新記事