ミシュランのストリート向け新タイヤ「POWER 5」をテスト 総合力アップの理由とは? 前後タイヤにミシュラン「POWER 5」を装着したヤマハ「MT-07」と筆者(松井勉) ウェット路でのパイロンスラローム 比較用に準備された2台のスズキ「KATANA」 比較用に準備された2台のKATANAには「POWER 5」(写真右)とその先代となる「POWER RS」(写真左)が装着される 2020年春より順次発売されるミシュランの新ラインナップ「MICHELIN POWER EXPERIENCE」シリーズには、公道からサーキットまで走行シーンに合わせて4タイプが登場する ※表はイメージです。使用用途や性能等を限定するものではありません ヤマハ「MT-07」&ミシュラン「POWER 5」 ヤマハ「MT-07」&ミシュラン「POWER 5」 ヤマハ「MT-07」&ミシュラン「POWER 5」 前後タイヤにミシュラン「POWER 5」を装着したヤマハ「MT-07」で試走する筆者(松井勉) 細いラインのスクエアや無数の小さなくぼみで表面のつるりとした部分を減らし、見た目の印象で安心感をもたらすデザイン スズキ「KATANA」&「POWER 5」 ウェット路での急制動テスト 関連記事 ブリヂストンが新たなアドベンチャータイヤ「BATTLAX ADVENTURE A42」を発表! 従来のA41からウエット性能や耐久性などを強化 タイヤ交換のタイミングを知らせる!! 意外と知られていない正式名称も存在!? 「スリップサイン」とは? 溝がないからこそ強力にグリップ! レースで使用される「スリックタイヤ」とは? タイヤのサイズは様々でも“外径”はあまり変わらない!? ロードスポーツバイクは前後17インチが主流 ナゼ? ブリヂストン「BATTLAX RACING STREET RS12」徹底レビュー! 本気で走りの楽しさを追求したい人だけが履くべきプレミアムスポーツタイヤ【PR】 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー