進む原付バイクの電動化 かつての2ストから4ストへの移行と共通点があった?

電動バイクブランド「XEAM(ジーム)」が取り扱う「niu N-GT(ニウ・エヌ・ジー・ティー)」は原付2種登録の電動バイク(写真:東京モーターショー2019)
ヤマハのコンセプトモデル「E01(イー・ゼロワン)」(エンジン出力125cc相当)は急速充電が可能な都市型電動コミューター(写真:東京モーターショー2019)
ヤマハのコンセプトモデル「E02(イー・ゼロツー)」(エンジン出力50cc相当)は着脱式バッテリーを搭載する次世代電動コミューター(写真:東京モーターショー2019)
ホンダの電動バイクコンセプトモデル「GYRO e:(ジャイロ・イー)」
ヤマハの4スト原付スクーター「Vino(ビーノ)」
ヤマハの電動バイク「E-Vino(イー・ビーノ)」(原付1種登録)
2ストエンジンを搭載するスズキ「アドレスV50」(1990年)
平成18年国内排出ガス規制に対応したスズキ「アドレスV50」(2008年)はフューエルインジェクションシステムを採用した4ストエンジンを搭載
ホンダが法人向けに販売を発表したビジネス用電動バイク「BENLY e: I(ベンリィ・イー・ワン)」
ホンダの2スト原付スポーツバイク「NSR50」(1987年)
電動バイクブランド「XEAM(ジーム)」が取り扱う「niu U(ニウ・ユー)」は原付1種登録の電動バイク(写真:東京モーターショー2019)

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