アウトドアブームに乗って話題の「鉄板」で肉を焼いてみた キャンプツーリングにも最適な「ヨコザワテッパン」! 収納袋には「下準備」、「使い方」、「注意」が書かれている 約5mmという厚さはキャンプで肉を焼く道具としては適しており、これ以上厚くすると肉はより美味しく焼けるものの重くなり、パッキングが大変。じつに絶妙なサイズと厚さ 火で十分に鉄板を熱し、アウトドアスパイス「ほりにし」で下味をつけたステーキ肉を焼き始めると、すぐにジュウジュウと良い音が 味付けはアウトドアスパイス「ほりにし」でシンプルに 載せた食材はすぐに焦げついたりせず、じっくり焼ける。肉だけでなくアスパラやホタテ、野菜や魚介類などなんでも焼いていただける 約5mmの分厚い鉄板は均等に熱が広がり、肉をムラなく焼くことができる。焚き火はもちろんソロ用ストーブでも可。肉汁たっぷりのステーキが簡単に作れる 収納袋には取扱説明書と金属コテ、アルミ製のやっとこ、防錆用油紙が付属。写真は一度焼入れをしているのでやや黒ずんでいる。風合いの変化も楽しみのひとつ 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE カレーうどんに揚げパン!? 夜の東名「鮎沢PA」で見つけた“懐かし系”PA飯!! バイクで行く高速道路グルメ 直進安定性と旋回性を左右する!? モデルやジャンルによって設定も様々な「軸間距離」とは?? 競争がニガテなライダーにこそ知ってほしい!! 「オンタイムエンデューロ」の魅力とは? JECエリア戦に挑戦したライダーを追った!! 名物「もつ煮」を横目に大正解!? 上信越道「甘楽PA」で見つけた絶品PA飯を堪能!! バイクで行く高速道路グルメ この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー