大人気のホンダ「CT125・ハンターカブ」 キャンプツーリングでの使い勝手はどんな感じ!? 容量約50リットルのシートバッグに加え、約30リットルのバックパックを背負って走った 出発前にいつも使っている振り分けサイドバッグを試してみたところ、大きなキャリアと張り出したマフラーのためにぴったり装着できず断念 タフでヘビーデューティな雰囲気は、キャンプでどんな写真を撮ってもカッコ良くてシビレる ホンダ「CT125・ハンターカブ」は、キャンプツーリングに使っても実用的で最高に楽しいマシンと言える ホンダ「CT125・ハンターカブ」は、キャンプツーリングに使っても実用的で最高に楽しいマシンと言える 巨大なリアキャリアを装備しているので大きな荷物を積むのも楽で安定している パワフル&トルクフルなエンジンと剛性の高いフレーム、前後ディスクブレーキを装備しているので、峠道でも軽快に走ることが出来た いつもなら悩んでしまう薪の運搬も「CT125・ハンターカブ」ならこの通り! とても楽に安心して運ぶことが出来た 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE ホンダ横型エンジン「北米専用」のモトスポーツ「SL70」 遂に完成!! 欠品していたサイドカバーをワンオフ製作 アイコニックな顔つきで燃費は58.8km/L!! シルバーバックがホンダの人気スクーター「スクーピーCLUB12タイ仕様」を日本へ導入 カレーうどんに揚げパン!? 夜の東名「鮎沢PA」で見つけた“懐かし系”PA飯!! バイクで行く高速道路グルメ 直進安定性と旋回性を左右する!? モデルやジャンルによって設定も様々な「軸間距離」とは?? この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー