アウトドア好きママライダーが、ヤマハのツーリングセローファイナルエディションをタンデムチェック! 娘の感想も聞いてみました!! ヤマハ「セロー」ファイナルエディションでタンデムツーリングを楽しむ筆者(守田二草)親子 ヤマハ「セロー」でタンデムツーリングを楽しんできた筆者(守田二草)親子。ファイナルエディションまで変わらぬ魅力を提供してくれます(写真:柴田雅人/アウトライダー) 2020年をもって国内販売を終了したヤマハ「セロー」ファイナルエディション ヤマハ「セロー」ファイナルエディションでタンデムツーリングを楽しむ筆者(守田二草)親子 ヤマハ「セロー」ファイナルエディション「ツーリングセロー」バージョン ヤマハ「セロー」ファイナルエディション「ツーリングセロー」バージョン ヤマハ「セロー」ファイナルエディション「ツーリングセロー」バージョン ヤマハ「セロー」ファイナルエディション「ツーリングセロー」バージョン ヤマハ「セロー」ファイナルエディションでタンデム走行する筆者(守田二草)親子。どんな路面でも安心感して走れる頼もしい存在です ヤマハ「セロー」でタンデムツーリングを楽しんできた筆者(守田二草)親子。ファイナルエディションまで変わらぬ魅力を提供してくれます(写真:柴田雅人/アウトライダー) 筆者(守田二草)の娘のお気に入りのひとつがカモシカをモチーフにしたタンクロゴ。生き物のようなしなやかさと温もりを感じます 身長158cmの筆者(守田二草)と娘がタンデムした状態。細身のシート幅のおかげで足つき性にはまったく不安がありません 筆者(守田二草)の娘もお気に入りのシート。頑丈なリアキャリアが握りやすく、体を安定しやすいといいます ヤマハ「セロー」ファイナルエディションでタンデム走行する筆者(守田二草)親子。低速トルクが太いためパワー不足を感じることもありません 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE カワサキ「Ninja」に新たな仲間!? 「クラスを超えた堂々とした印象」を放つスタイリングに注目!「Ninja 300」2026年モデル米国市場に登場 【2台でGO!!】似て非なる資質を備えたKTMの兄弟車「390エンデューロR」&「390アドベンチャーR」の魅力をロングランでじっくり検証!! 「別格」な2スト50ccロードスポーツ!? カフェレーサースタイルで当時の高校生の憧れ ヤマハ「FX50」レッドゾーンは10,000rpmから!! カワサキ「新型ネオレトロモデル」発表!! プルバックハンドル&段付きシートでゆったりポジション実現 「W175LTD」が米国市場に登場 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー