125ccクラスの軽くて細くて怖くないスポーツモデル!? イタリアンブランドSWMの「ヴァレーゼ125」で操る醍醐味を!

125クラスのスポーティなスモールネイキッド、SWM「VAREZ 125(ヴァレーゼ125)」と筆者(伊丹孝裕)
身長174cmの筆者(伊丹孝裕)がシート高820mmの車体にまたがると、両足のつま先が地面に届く
SWM「VAREZ 125(ヴァレーゼ125)」の乾燥重量は136kg。燃料タンク容量は13.5リットル
搭載される排気量124.7ccの水冷単気筒DOHC4バルブエンジンは最高出力11kw/10500rpm、最大トルク11Nm/8000rpmを発揮
独特なデザインの小ぶりな丸型ヘッドライトまわり
アップライトな乗車姿勢となるバーハンドル。スイッチ類は極めてシンプル。丸型メーターはアナログではなくデジタル表示
フロントサスペンションには倒立フォークを採用。ブレーキには片押し2ピストンキャリパーとシングルディスクの組み合わせ
後方へ跳ね上がったサイレンサーはARROW製。リアディスクブレーキには片押しシングルピストンキャリパーを装備
リアサスペンションは無段階でプリロード調整が可能なリンク式モノショック
SWM「VAREZ 125(ヴァレーゼ125)」に試乗する筆者(伊丹孝裕)
SWM「VAREZ 125(ヴァレーゼ125)」
身長174cmの筆者(伊丹孝裕)がシート高820mmの車体にまたがった状態。軽量スリムな車体は足つきに不安を感じさせない
恐怖感なくバイクを操る醍醐味を体験できる逸材

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

最新記事