スズキのラグジュアリースクーター「バーグマン400」 あらためて乗る2020年型 唯一無二の特徴は2021年型にも継承される スズキ「バーグマン400」(2020年型)カラー:パールグレッシャーホワイト 排気量399ccの水冷単気筒DOHC4バルブエンジンを搭載 スズキ「バーグマン400」(2020年型)カラー:パールグレッシャーホワイト LEDを採用する左右2灯ヘッドランプは「バーグマン」シリーズ共通イメージ LEDのテールランプとウインカーがレンズで一体型となるリアコンビネーションランプ ハンドル下、レッグシールド内側には左右に収納ボックス、中央にメインキー、その左にブレーキロックレバー(パーキングブレーキ)、右のボックス内には12Vのアクセサリーソケットを装備 メーターは左右にアナログ式のスピードメーターとタコメーター、中央に液晶パネルを配置。2021年型ではトラクションコントロールやエコドライブ、フリーズ(=外気温3度以下)といったインジケーターが追加される 操縦安定性に貢献する15インチサイズのフロントホイール。ブレーキには直径260mmのダブルディスクを装備 リアブレーキには直径210mmのシングルディスクを装備。キャリパーの外側に見えるワイヤーはパーキングブレーキ用 スズキ「バーグマン400」(2020年型)に試乗する筆者(松井勉) シート高755mmの車体に身長183cmの筆者(松井勉)がまたがった状態 スズキ「バーグマン400」(2020年型)に試乗する筆者(松井勉) シート下には容量42リットルのトランクスペースを確保しているが、最大限収納するには技を要する 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON カワサキ「“新型”スクーター」発表!! 低価格&スポーティ&充実装備の原付二種モデル「BRUSKY 125」インドネシアに登場 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE レッドバロンは全国どこでも同じ高い品質! その裏側にある岡崎の拠点とは? 潜入取材で一部始終を見た【PR】 スズキ「“新”原付二種スクーター」発表! ジェットヘルメット+αの大容量収納スペース搭載! カラフルなランナップの「SUI」最新モデル台湾に登場 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー