スペイン選手権の熱き走り授かった! R7だから挑戦し成長できる!!【ヤマハYZF-R7試乗】 石塚健(いしづか たけし)選手のサーキット走行で性能を発揮する『YZF-R7』の評価は非常に高い ヤマハ『YZF-R7』 ヤマハ『YZF-R7』 ヤマハ『YZF-R7』 ヤマハ『YZF-R7』 ヤマハ『YZF-R7』 ヤマハ『YZF-R7』 ヤマハ『YZF-R7』 黒を背景にしたフルLCDメーターの画面は、必要機能をコンパクトにまとめています ブリヂストン社製BATTLAX HYPERSPORT S22を専用チューニングしたタイヤを採用 クイックシフターは、アクセサリーとして設定されています フューエルタンク上部には顎乗せを追加 SSPに特化したシート機能は、足付き性やスポーツ走行時の着座位置移動を考慮 コンパクトなパイファンクションLEDヘッドランプをダクト内に収納 フロントには、ラジアルマウントキャリパーを採用 『YZF-R7 WGP60thモデル』 1周2436mの袖ヶ浦フォレストレースウェイは、ヤマハの最新モデル『YZF-R7』を試乗するにもってこいのテクニカルコース! ボク(青木タカオ)がヤマハの最新モデル『YZF-R7』に乗り、石塚選手が『YZF-R3』で引っ張ってくれたおかげで、R7の実力を引き出してくれた 『YZF-R7』は最新の『YZF-R1』や『YZF-R6』と共通の「R-DNA」デザインを継承 世界初採用の新作ブレンボ製ラジアルマスターシリンダーなどを採用し、装備面も申し分なし 『MT-07』譲りのCP2エンジンは充分にパワフルで、270度クランクの並列2気筒はトラクション性能に優れ、アクセルを積極的に開けていける 直線部分でもアクセルを開けられ、車体を寝かすコーナリングがもう楽しくて仕方がない ヤマハスーパースポーツの代名詞「YZF-Rシリーズ」に『YZF-R7』が加わった ヤマハ発動機の今村充利さん(プロジェクトリーダー) 石塚選手と『YZF-R7』の走行性能や、コーナーの楽しさについての議論は、終わることなく盛り上がった 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 超・個性派50cc原付!! ヤマハのレジャーバイク第1号 スポーティでファッショナブルな「ジッピィ」登場 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 「ずっと気になってた」「思ってたより早め」「やっぱり高い」など反響 カワサキ新型「Ninja ZX-10R/RR」発売日決定 レッドバロンは全国どこでも同じ高い品質! その裏側にある岡崎の拠点とは? 潜入取材で一部始終を見た【PR】 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー