廃れゆく原付一種、50ccバイクはどこへゆく?

ホンダ製エンジンを搭載しているヤマハの「Vino」
80年代から90年代に一世を風靡した原付「NSR50」
80年代のスクーターブームを牽引したホンダの「DJ・1」
タイで製造されているホンダ「スーパーカブC125」
原付二種を中心とした第3次バイクブームが巻き起こりつつあります
販売数を減らし続けている原付一種
販売台数や車種の減少は、2016年から適用が開始した「平成28年排ガス規制」が大きなターニングポイントとなっています
国際的な排ガス基準に対して、原付一種や400ccの中型バイクなど、日本の免許区分特有のバイクはその存在意義自体が議論されています
タイで製造されているホンダの原付二種レジャーバイク「CT125・ハンターカブ」
近距離移動手段として注目されている電動バイクや電動キックボード

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