川崎大師と言えば初詣と久寿餅(くずもち) 老舗2店の味を食べ比べに自転車で行ってみた お土産に購入した「久寿餅」。右が「住吉屋総本店」、左が「山門前 住吉」のパッケージ 「住吉屋総本店」で購入したお土産1人前。価格(消費税10%込み)は300円 「山門前 住吉」で購入したお土産は、花をあしらった陶磁器のお皿と「久寿餅」1人前がセットという「花小箱」。価格(消費税10%込み)は650円 「花小箱」にはかわいい小皿と楊枝がセットになっている 「住吉屋総本店」の「久寿餅」は柔らかく、糖蜜とよく絡む 「住吉屋総本店」の「久寿餅」は柔らかく、糖蜜とよく絡む 「山門前 住吉」の「独鈷(とっこ) 久寿餅」はコシと弾力感がある。糖蜜も濃厚な印象 「山門前 住吉」の「独鈷(とっこ) 久寿餅」はコシと弾力感がある。糖蜜も濃厚な印象 「住吉屋総本店」の「麩まんじゅう」も美味だった 自転車で川崎大師の名物「久寿餅(くずもち)」を求めて走った。正月三が日には多くの参拝者で溢れる 多摩川にかかる国道15号の橋を渡り、川崎へ向かう。しばらくすると差し掛かる神奈川6街道のひとつ「大師道(だいしみち)」に沿って進む 最も古い歴史をもつ「住吉屋総本店」は境内から離れた参道にある 「山門前 住吉」は大山門から大本堂が見える正面に位置している。この好立地は久寿餅が名物として認められている証拠 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 埼玉県“バイク盗難” 施錠しても7割が被害 県警が提唱する“3つの防犯対策”とは 施錠していても被害は年5万件以上!! 後を絶たない“自転車盗難” 最低でも「ツーロック」以上で対策を 豚汁に“卵かけご飯”が相性バツグン!! 白身魚フライもセットで1050円 バイクで行く高速道路グルメ 東名「鮎沢PA」 自転車「ながら運転」罰則化から2年 「青切符」導入から半年以上が経過 「ながらスマホ」は増えている!? この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー