「ダブルは永遠!」W1ミーティング開催! バイク女子がキック初挑戦&日本未発売の超レア車を目の当たりに!! 「第37回W1ミーティング」に来場した参加者の車両 「第37回W1ミーティング」に来場した参加者の車両 「第37回W1ミーティング」に来場した参加者の車両 「第37回W1ミーティング」に来場した参加者の車両 「第37回W1ミーティング」参加者 「第37回W1ミーティング」参加者 「第37回W1ミーティング」参加者 「第37回W1ミーティング」参加者 「第37回W1ミーティング」参加者 会場ではW1のパーツなども売られていた W1(1966) MEGURO K2 W650(1999) W1SA(1971) W800(2019) 1966年に初代『W1(ダブルワン)』に試乗する筆者(青木タカオ) 第37回W1ミーティングには、多くのW1愛好者が参加した 十国峠レストハウス駐車場は230名もの参加者で賑わった 『W800』や『W650』に乗る女性ライダーもミーティングに参加 「ライダースカフェはまなこ」(静岡県浜松市西区)を経営し、『W2TT』(1967年)で参加した小林さん イベントの盛況ぶりにW1愛好会の高橋直幸会長は「無事に開催できて嬉しい。Wは永遠です」と目を細めていた 関連記事 アクセルの開き具合を検知する! エンジンの状態を適切に制御する「スロットルセンサー」とは? 昭和から続く“レトロ自販機”で胃袋も心も温まる!! 年季の入った機械には手仕込みの味わい 新潟のドライブイン「ポピーとよさか」へ 「選択肢が増えていいね」「グローバルモデルどんどん展開してほしい」「車検があるのか」など反響 海外市場のカワサキ「KLX300」シリーズ国内導入予定 バイクもコーヒーも「125cc」が基準!? 2つの世界に不思議と共通する数値が持つ意味合いとは? デイドリップ通信Vol.62 放置すると大変なことに!? 走行中についた“虫汚れ”はスグ落せ!! けっこう厄介な理由とは この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー