美味しいアジフライを求めて走る旅 「聖地」を宣言した長崎県松浦市へ!!

「アジフライの聖地Menu」は、アジフライ2枚の「アジフライ定食」と、アジフライに刺身、天ぷらが付く「アジフライ御膳」の2種類
筆者も初となる『アジフライの聖地、松浦』のアジフライ。関東で食べるアジよりも味が濃く感じる
松浦漁港に水揚げされたマグロの刺身。トロと赤身、どちらも瑞々しく美味しい
九州の刺身醤油と言えば、関東などとは違って甘味ととろみがある。筆者はこの醤油が好みだが、関東では苦手な人も少なくない
松浦の地物野菜を使った天ぷら。松浦を丸ごといただきます的な御膳だった
九州上陸から更に180kmほど走って『アジフライの聖地』長崎県松浦市に到着。市内中心部にある「松浦シティホテル」に宿泊
ホテルに着く直前にも豪雨に遭い、汗もあってドロドロな筆者。ホテルのご厚意で屋根付きの駐輪場に停めさせてもらった
松浦シティホテルの1階にある「レストラン松花」。メニューなどと一緒に「松浦アジフライ憲章」も貼ってあった
約1200km走って『アジフライの聖地、松浦』に辿り着き、自分へのご褒美で乾杯。アジフライとビール、相性が良いことを今更ながら発見
『アジフライの聖地』を目指し、道中の豪雨と酷暑を乗り越え約1000km走ってようやく関門海峡。橋を渡れば九州に上陸
ホテル1階のレストラン松花で「アジフライ御膳」(1800円)をオーダー。アジフライ1枚に松浦に水揚げされたマグロと地物野菜の天ぷらがセットになった豪華定食
筆者も初となる『アジフライの聖地、松浦』のアジフライ。関東で食べるアジよりも味が濃く感じる
アジフライの聖地の味を堪能し、ホテルの部屋に戻ろうとエレベーターに乗ると壁に貼ってあるルームサービスのメニューにも「アジフライ定食」が……

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