Vmotoの電動原付二種スクーター「VS1」が持つ、ビジネスバイクの見た目を裏切る面白さ Vmoto「VS1」に乗る筆者(伊藤英里) Vmoto「VS1」に乗る筆者(伊藤英里) Vmoto「VS1」に乗る筆者(伊藤英里) Vmoto「VS1」に乗る筆者(伊藤英里) シートは十分に広さがあり、ゆったりと乗車姿勢をとれる。前方がやや上がっているので、それが足つきに影響している感もあった リヤボックスはオプション タイヤサイズはフロントが16インチ、リヤが14インチ。CBSブレーキが採用されている 片持ちスイングアームが採用されている。モーターはインホイールモーター ハンドル下の左側には小さなスペースが。その上にはUSB電源が備えられている ディスプレイにはバッテリー残量が表示されるが、バッテリーは2個搭載時、1個ずつ消費され、残量が多い方のパーセンテージとなる 走行モードは右側のスイッチボックスで切り替え。「R」はリバースモード。そのほか、取りまわしに便利な超低速の「F」というモードがある 約20kgのバッテリーを2個搭載。1個でも走行可能だが、航続距離が短くなる バッテリーの充電時間は1個あたり10~11時間。取り外して充電もできる 車両に直接充電器をつないで充電も可能。家庭用100Vコンセントのほか、オプションのSAE J1772アダプターを使用すれば200V普通充電もできるので、外出先でも充電が可能 Vmoto「VS1」に乗る筆者(伊藤英里) Vmoto「VS1」に乗る筆者(伊藤英里) Vmoto「VS1」と身長153cmの筆者(伊藤英里) Vmoto「VS1」 フロントバスケットはオプション 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE リッター58.8km走る原付二種スクーター日本導入! シルバーバックがホンダ「スクーピー プレステージ」タイ仕様を発売 34.1万円の“新”原付 ホンダ「スーパーカブ110 Lite」発売から半年 販売店で人気のアクセサリーは? 「オシャレでかわいい」「ヤマハ版ハンターカブ」「並行輸入でこの値段?」など反響 タイ発ヤマハ原2レジャーバイク「PG-1」7月発売予定 「積んでもブレない」安定性へ!!ブレイズの電動3輪バイク「EVデリバリー」が現場の声でマイナーチェンジ この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー