美味しいアジフライを求めて走る旅 大分県佐賀関でブランド魚の味を堪能!!

「白木海岸のレストラン」の「関あじフライ」(単品1320円)は、豊後水道で獲れた新鮮な関あじをフライにした逸品だった
「白木海岸のレストラン」の「関あじフライ」(単品1320円)は、豊後水道で獲れた新鮮な関あじをフライにした逸品だった
「りゅうきゅう丼」(1100円)は、アジ、サバ、ブリ、鯛などを醤油、みりんなどの調味料に胡麻、紫蘇を和えた大分の郷土料理「りゅうきゅう」を丼にしたもの
「白木海岸のレストラン」魅力的なメニューが多くて目移りしてしまう。「関あじ関さば関ぶり食べ比べ御膳」は大いに悩む
関あじ関さばは大分のブランド魚。次回は関さばも食べたいところ
「白木海岸のレストラン」からの眺望。豊後水道が望める。天気が良ければ四国まで見えそう
「白木海岸のレストラン」からの眺望。豊後水道が望める。天気が良ければ四国まで見えそう
佐賀関の漁協の壁には関あじ関さばの一本釣りが描かれている
昔から、四国からの玄関口になっていた「佐賀関(さがのせき)」は、高知から坂本龍馬が九州初上陸した街だとか
門司港へ向かう途中で立ち寄った、福岡のハーレーチューニングショップ「サードプレイス」でオイル交換。オリジナルオイルは高年式ハーレーに最適
福岡のハーレーチューニングショップ「サードプレイス」の看板には、アジフライではなく「マジフライはじめました」「アリエンオイル」というギャグが……
福岡のハーレーチューニングショップ「サードプレイス」の看板には、アジフライではなく「マジフライはじめました」「アリエンオイル」というギャグが……
フェリーまでの空き時間に訪れた「佐賀関(さがのせき)」の漁港。関あじ関さばなどの直売所もある
佐賀関郊外、国道217号沿いの白木海岸にある「あまべの郷・関あじ関さば館」。1階は海産物やお土産を扱う販売店、2階は展望の良い「白木海岸のレストラン」
「りゅうきゅう丼」(1100円)は、アジ、サバ、ブリ、鯛などを醤油、みりんなどの調味料に胡麻、紫蘇を和えた大分の郷土料理「りゅうきゅう」を丼にしたもの
「白木海岸のレストラン」の「関あじフライ」(単品1320円)は、豊後水道で獲れた新鮮な関あじをフライにした逸品だった

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

CB750Fにまたがって「バリバリ伝説」の世界をVR体験できる! バイク王がバイカーズパラダイス南箱根の7周年イベントに出展【PR】

CB750Fにまたがって「バリバリ伝説」の世界をVR体験できる! バイク王がバイカーズパラダイス南箱根の7周年イベントに出展【PR】

最新記事