一体なぜその色が選ばれた? 各メーカーのイメージカラーの起源とは

トリコロールカラー(キャンディークロモスフィアレッド)が採用されたホンダ「CB1300 スーパーフォアSP」
トリコロールカラー(パールホークスアイブルー)が採用されたホンダ「CB1300 スーパーボルドール SP」
トリコロールカラー(パールグレアホワイト)が採用されたホンダ「アフリカツイン」
ヤマハブルーを採用した「YZF-R1」
スズキイエローを採用する「RM-Z450」
スズキイエローを採用する「RM-Z450」
ライムグリーンを採用するカワサキ「ZX-10R」
トリコロールカラー(パールグレアホワイト)が採用されたホンダ「アフリカツイン」
1976年 ボルドール24時間に参戦したRCB1000とスタン・ウッズ選手
ヤマハブルーが採用されたYZFシリーズ
「Monster Energy Yamaha MotoGP(2019)」のヴァレンティーノ・ロッシ選手
スズキイエローを採用する「RM-Z450」
ライムグリーンを採用するカワサキ「ZX-10R」
AMAスーパーバイクで活躍したKZ1000S(1982)

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