スズキの原付二種モデル『GSX-R125』と『GSX-S125』の魅力を検証〜小野木里奈の○○○○○日和〜 ハンドル位置が違う2台のポジションは、走りにも影響した スズキの原付二種スポーツモデル『GSX-R125』 スズキの原付二種ネイキッドモデル『GSX-S125』 姿勢のわりにちょっと物足りなさを感じてしまった『GSX-R125』 運転姿勢が楽で車体と一体感を感じて走行できたのは『GSX-S125』 スズキの原付二種『GSX-R125』と『GSX-S125』 スーパースポーツでカウル部分も含めてよりパキッとしているブルーが印象的な『GSX-R125』 全体的に落ち着いたカラーリングの『GSX-R125』 どちらもシート高が785mmで足つき性は引き分け 姿勢のわりにちょっと物足りなさを感じてしまった『GSX-R125』 運転姿勢が楽で車体と一体感を感じて走行できたのは『GSX-S125』 総合的に判断すると『GSX-S125』が好み 関連記事 現行ベスパ最軽量モデル「LX 125」にビンテージなテイストを追加!! 特別仕様車「LX “Vスペシャルエディション”」受注開始 ヤマハ「“新”原付二種MT」登場!! 斬新“クリア素材”のサイドパネル採用でよりスタイリッシュに 「MT125」2027年モデル欧州で発表 リッター約43.4km走行できる「“新型”原付二種スクーター」登場!! スペインのバイクブランドWottan Motorの「ONE 125」EICMA2026に出展 「ついに公式が」「かなり欲しくなる」「ガンダムカラーのバイクいいね」など反響 中国ホンダと「ガンダム(高达)」コラボ限定モデル「NS125FX 自由高达联名限量版」に注目集まる 免許不要で乗れる「新型スクーター」登場! 最大約100kmの航続距離を実現 「フューチャースマート1」予約開始 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー