ル・マンのパドックはまるでラビリンス……? MotoGPフランスGPの開催地で「ぶら歩き」 最終コーナー側から、左手にMotoGPクラスのチームのピットとトレーラーが並んでいる。 MotoGPクラスの先にはMoto2、Moto3クラスのピットとトレーラー ホスピタリティエリアを最終コーナー側から見た様子 ホスピタリティエリアを1コーナーから見た様子 MotoEのピットが集まる「Eパドック」 いくつかのホスピタリティが数区画にまとまって配置されている ドゥカティやヤマハのホスピタリティが並ぶエリア アルパインスターズのホスピタリティ VR46レーシングチームのホスピタリティ 電動バイクレースMotoEに参戦する大久保光選手が所属するテック3のホスピタリティ Moto2クラスのマークVDSレーシングチームのホスピタリティ。MotoGPクラスのホスピタリティがあるエリアとは少し離れた場所にある ピット側とホスピタリティ側をつなぐ通路。正面に見える建物の1階がピットになっている。とても大きな建物だ ホスピタリティの建物の前にはバイクを展示しているところもある。ホンダのホスピタリティ前には「CB750ホーネット」が展示されていた 最終コーナー側にあるコントロールタワー 2023年シーズンの「Eパドック」の建物は2階建てになった 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ライディング技術を磨ける人気競技!! ライセンス不要で楽しめる「ジムカーナ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 フレームセット52.8万円!! カーボンがより身近な存在に? TIME新型ピュアロードバイク「NXR」とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー