16のテントピットが配置された「アッセン」 ライダーのコースインを間近で感じるMotoGPオランダGPのパドックを「ぶら歩き」 パドックの出入口をパドック側から見たところ いちばん最終コーナー側、ピット側のエリア。左手にはチームのトレーラーが並び、向かいにはサプライヤーなどのトレーラーが並ぶ レプソル・ホンダ・チームのトレーラーは比較的シンプル。奥がピットになる グレシーニ・レーシングMotoGPは2台のトレーラーによって建物のようになっている 各チームのスタッフが食事をとったり、ゲストを招いたりするホスピタリティが並ぶエリア ホスピタリティエリアの途中には撮影スポットとなっている「MotoGP」ロゴが置かれていた テントピットのエリア。手前がMoto3に参戦する佐々木歩夢選手のリキモリ・ハスクバーナ・インタクトGPのピット テントピットのエリア。走行がない時間帯はこのようにパドックの一部となる 電動バイクレースMotoEのピットだけが集まった「Eパドック」。こちらも解放感がある 向かって左手が駐車場、右手がパドック。アッセンのパドックの建物は全体的に高さがなく、上の視界が開けていた TT・サーキット・アッセンの全体マップ。コース内側のグレーのエリアの右半分ほどがパドックになる チームのトレーラーが並ぶエリアを1コーナー側から見た並び セッション中はテントピットとコースを行き来するライダーが間近で走る 走行に出ていくMoto3ライダー、佐々木歩夢選手(リキモリ・ハスクバーナ・インタクトGP) MotoEに参戦する唯一の日本人ライダー、大久保光選手 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ライディング技術を磨ける人気競技!! ライセンス不要で楽しめる「ジムカーナ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 フレームセット52.8万円!! カーボンがより身近な存在に? TIME新型ピュアロードバイク「NXR」とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー