肌寒かったシルバーストンで感じた、モータースポーツの楽しみ方のスタイル MotoGPイギリスGPでサーキットぶら歩き

シルバーストン・サーキットの全体図
こちらも「イギリスっぽい」バス。これは運行しておらず、フード販売のお店だった
サーキット敷地内に観覧車を発見。晴れた日なら気持ち良さそう
ブランズ・ハッチでも見かけたマン島TTレースのシミュレーター。1回7ポンド。ちょっと乗ってみたかった!
イギリス人のF1ドライバー、ルイス・ハミルトンとデビッド・クルサードがトンネルの壁に描かれていた。こうした写真などが、パドックも含めていくつかあった
広々とした芝生スペースに飲食ブースが並んでいる。サーキットの中はとにかく広い、という印象だった
メインスタンドから見た「シルバーストン・ウィング」という建物。ピットなどが入る巨大複合施設
サーキット内が広いからか、シャトルバスが運行していた。2階建てなのがイギリスっぽい
ミュージアムもあったが、残念ながら中に入る時間はなかった。ホームページによると、サーキットの各コーナー名の由来の解説や、レーシングマシン、F1マシンなどの展示があるようだ。次回は絶対に行きたいところ
フリースタイルモトクロスも行なわれていた。いろいろなイベントが同時多発的にあるのだが、会場が広いのでフォローしきれないという贅沢な悩みが……

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