ヤマハのスーパースポーツを満喫!『YZF-R7』と『YZF-R3』は初心者からベテランまで楽しめる魅力のあるバイクだった〜高梨はづきのきおくきろく。〜 タンデムシートとテールランプをYZF-R1/R6と共用しているR7 タンデムシートとテールランプをYZF-R1/R6と共用しているR7 タンクの容量は、R7が13LでR3が14L バンクセンサーの長さがR7(左)とR3(右)では違いがあった R7とR3は、どちらもタンクがえぐられているからニーグリップしやすい構造になっている タンデムシートのテールにも穴が空いているから速いスピードに風の流れをうまく利用してダウンフォースを狙っていてのことだと思う… R7は大型なのに中型のような感覚で乗れてしまう手軽さがあって親しみやすい 上体が起き上がっている分かなり楽に運転が出来るR3 ヤマハの大型スーパースポーツ「YZF-R7」 ヤマハの軽二輪スーパースポーツ「YZF-R3」 R7/R3に採用されているショートマフラーはスタイリッシュ ヤマハの『YZF-R7』と『YZF-R3』を比較試乗するよ R7はウィンカーも細くスタイリッシュで漢らしい見た目、R3はフロント全体が丸っこく柔らかい印象 R7とR3にはタンクに穴が空いていて、それがなんだかサメのエラを連想させる R3にはサイドカウルに小さく羽がついている ハンドルの位置が低いR7と高い位置のR3、足つき性は断然R3の方が良い R7は大型なのに中型のような感覚で乗れてしまう手軽さがあって親しみやすい コーナーは、どちらの車体も低速で入っても倒せる力がある R7もR3も低速のトルクがあるから起き上がる力もしっかりしている 単発で楽しむならR7はとてもいいと思う 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 「ついに復活きたー!」「カラーかっこよすぎる」など反響 スズキが「GSX-R1000R」を大幅改良して発売! 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP カワサキ独自の「Sugomi」を凝縮!! Zシリーズ最大排気量モデル「Z1100」2027年モデルを欧州で発表 シンプルだけど今では希少な存在! 「シングルクレードルフレーム」とは? この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー