【関ケ原の戦い】八丈島に流され84歳まで生きた宇喜多秀家とは 家康公ゆかりの地をバイクで巡る旅 南天満山(みなみてんまんやま)の宇喜多秀家陣跡へ至る砂利道は整っており、スーパーカブでも楽々と移動することができた 各陣跡に置かれている解説板はフォーマットが統一されており、非常にわかりやすい。陣地の位置関係も地図で確認することができる 「天満神社」の敷地内に宇喜多秀家の碑が建てられている 神社なので手水(ちょうず)もあるが、じつに荒々しい石でできている。武将や戦の地を思わせる 南天満山(みなみてんまんやま)の宇喜多秀家陣跡を訪れた。現地へ至る砂利道は整っており、スーパーカブでも楽々と移動することができた。美しい陣跡にバイクで乗り入れるのは憚れたので、手前に置いて散策した 各陣跡に置かれている解説板はフォーマットが統一されており、非常にわかりやすい。陣地の位置関係も地図で確認することができる 静謐な雰囲気の「天満神社」は、宇喜多秀家が布陣した場所。神社でお参りしてきた 宇喜多家の家紋は「剣片喰(けんかたばみ)」と呼ばれるものだが、秀家は「児(こ)の字」を好んでいたという。三宅氏を名乗っていた祖先の家紋だそうだ 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 自転車「青切符」 走行だけでなく装備も違反の対象に!? クルマやバイクと同様に車体にも注目 「狭山茶ート」が分かりやすい!! 圏央道「狭山PA」で懐かしい味わいの「わらじカツ丼」を堪能 バイクで行く高速道路グルメ エッジの効いたイタリアンブランド「クオータ」復活 新型モデル「K-A1」誕生 中古車の購入を検討するときに物件情報で目にする「オーバーホール」や「レストア」ってナニ? 「メンテナンス」とは違うの? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー