スタイリングも特徴的!ロイヤルエンフィールドの「Himalayan」に試乗!〜高梨はづきのきおくきろく。〜 ヒマラヤ411はセミブロックタイヤを標準装備で舗装された道以外の砂利道や、草木の茂ったところでも全部行けちゃう 丸型ハロゲンバルブを採用したヘッドライト 総排気量411cc空冷4ストローク 単気筒SOHC2バルブエンジン搭載 メンテナンス時にも大変助かるセンタースタンドも装備 ヒマラヤ山脈をロイヤルエンフィールド「Himalayan」で走りたくさせてくれた ロイヤルエンフィールドの『Himalayan(ヒマラヤ)411』に試乗 2016年に初めて製造・発売されたヒマラヤ411 ロイヤルエンフィールド主催で企画されてきた"Moto Himalaya" シート高は800mm、身長158cmのわたしは、片足でも問題なく車体を支えられる メーターを見ると、マイル表記もされている カラーリングはカモフラージュ柄で軍用の山岳バイクみたいでかっこいい アクセルを捻ると低いエンジン音が響き渡り、モワーーーンと広がるような走りの感覚 コーナーリングも余裕を持って走行することができる EICMA2023で発表されたロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ450」 旧モデルでも申し分ない走行性能と個性を体感させてくれたヒマラヤ411 関連記事 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「146万円で買える」「だいぶ低重心」「オレンジだよね!」など反響 KTM「790アドベンチャー」2026年モデル発売 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 日本人ビルダーの「エンジン2機掛け」カスタムバイクに注目集まる!! イギリスではどんなカスタムが人気? ロンドンのカスタムショー「Bike Shed Moto Show London」に潜入 「受賞も納得だわ」「スズキ初の快挙」「欲しくなりました」など反響 スズキ「GSX-8T/8TT」が「Red Dot Design Award」受賞 この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー