美味しいアジフライを求めて走る旅 究極を謳う『小田原アジフライセンター磯のや』へ オープン当日に突撃!! 「小田原アジフライセンター磯のや」のアジフライは、大きめの半身。揚げ具合が最高のアジフライを、揚げたてでいただける 「小田原アジフライセンター磯のや」のアジフライは、大きめの半身。揚げ具合が最高のアジフライを、揚げたてでいただける アジフライには、オススメの「ワサビおろし醤油」のほかに5種類のソースから選べる 定食に含まれる小鉢「豆アジの唐揚げ」と「ガリ昆布」もかなり美味しい アジフライの形のメニューに書かれたこだわりを読んだだけでアジフライが食べたくなる アジフライの形のメニューに書かれたこだわりを読んだだけでアジフライが食べたくなる 外観から想像するよりも広い店内には、大漁旗や絵、オブジェなどアジフライがたくさん 外観から想像するよりも広い店内には、大漁旗や絵、オブジェなどアジフライがたくさん JR「小田原駅」近く、「お堀端通り」にオープンした「小田原アジフライセンター磯のや」。大きなアジフライを模した看板が目印 JR「小田原駅」近く、「お堀端通り」にオープンした「小田原アジフライセンター磯のや」。大きなアジフライを模した看板が目印 JR「小田原駅」近く、「お堀端通り」にオープンした「小田原アジフライセンター磯のや」。大きなアジフライを模した看板が目印 愛車のホンダ「XR250」はJR「小田原駅」近くの駐輪場へ。「小田原アジフライセンター磯のや」へは徒歩5分ほど 小田原から真鶴まで、国道135号で海を眺めながら走る。途中、駐車場に停めると復旧工事から100年経った白糸川橋梁を東海道線が通過していった 小田原から真鶴まで、国道135号で海を眺めながら走る。途中、湯河原名産のみかんを見つけて購入 28年来の愛車、ホンダ「XR250」に新装備を導入。プロトのお尻に優しいゲル入り座布団「ゲルザブD」と、防水シートバッグ「IGAYAエックスシートバッグ」 容量10Lの「IGAYAエックスシートバッグ」をサイドバッグとして装着 大きなアジフライを模した看板が目印。JR「小田原駅」近く、「お堀端通り」にオープンした「小田原アジフライセンター磯のや」 「小田原アジフライセンター磯のや」の「アジフライ定食」。ほかにもアジフライに刺身や寿司がセットのメニューもある 小田原から真鶴まで、国道135号で海を眺めながら走る 美味しそうなみかんが売っていたので5kg購入。レインウエアだけを入れていた「IGAYAエックスシートバッグ」に楽勝で収納 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 自転車「青切符」 走行だけでなく装備も違反の対象に!? クルマやバイクと同様に車体にも注目 「狭山茶ート」が分かりやすい!! 圏央道「狭山PA」で懐かしい味わいの「わらじカツ丼」を堪能 バイクで行く高速道路グルメ エッジの効いたイタリアンブランド「クオータ」復活 新型モデル「K-A1」誕生 中古車の購入を検討するときに物件情報で目にする「オーバーホール」や「レストア」ってナニ? 「メンテナンス」とは違うの? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー