街中での機動性はピカイチ!細部まで作り込まれた車体も魅力的なホンダ「CB125R」に試乗〜高梨はづきのきおくきろく。〜 フルデジタル表示のコンパクトなマルチファンクション液晶メーターを採用 ダイレクトな操作感を追求したテーパーハンドルを採用 燃料タンク容量は、10L フロントには、ウェーブ形状ハブレスフローティングディスクと対向4ポッドラジアルマウントキャリパー、サスペンションにショーワ製SFF-BP倒立フロントフォークを採用 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒125ccエンジンを搭載 2室構造のダウンショートマフラーを採用 ライディング時の目線が高く、旋回する時に余裕も感じられた ホンダの原付二種スポーツモデル「CB125R」 ホンダの原付二種スポーツモデル「CB125R」の試乗記をお届けするよ! あまり見ないデザインをしているのもCB125Rの特徴 シート高は815mm、身長158cnの私の足付き性はつま先ツンツン アクセルをクイッとひねれば、従順に走り出す 純粋に125ccの排気量帯の中では優秀そのもの コーナーでは車体が軽いおかげで、よく曲がってくれる CB125Rは、セカンドバイクと言わず、メインバイクとしてもアリ! 関連記事 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「真っ赤でめちゃくちゃ派手だな」「タイでは人気?」「思ったよりも安い」など反響 タイ仕様の「スーパーカブ」オリジナルカスタムに注目集まる バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON リッター46.7 km走るホンダ「“新型”スクーター」発表! 高いパフォーマンスの160ccエンジン&アグレッシブなデザインに注目! 「Vario Evo 160」インドネシアに登場 「カワサキだけ」無い!? ベテランライダーが口にする「レプリカ」って何? スーパースポーツと違う? この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー