内燃機関から決別するホンダ かつての「ビート」にそれホント? ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.218~ ホンダ「BEAT(ビート)」(1991年新登場)。軽自動車初の2シーター・ミッドシップ・オープンカー。カラー:カーニバルイエロー ホンダ「BEAT(ビート)」(1991年新登場)。カラー:フェスティバルレッド ホンダ「BEAT(ビート)」(1991年新登場)。カラー:クレタホワイト ホンダ「BEAT(ビート)」(1991年新登場)。カラー:ブレードシルバー・メタリック ホンダ「BEAT(ビート)」(1983年発売)。世界初の水冷2ストロークエンジンを搭載した50ccクラスの原付スポーツスクーター。際立つゴールドホイールが当時としては新感覚 可変トルク増幅排気システム「V-TACS」を採用。切り替えペダルは左足のかかとで踏む。走行中にライダーが任意で操作する 本格的な排気チャンバーも装備し、最高出力7.2psを7000rpmで発揮。奥には「V-TACS」サブチャンバーも見える メーターパネルに配置された回転計の文字盤には、「V-TACS」のパワーグラフと切り替え表示ランプが見られる 1991年に登場したホンダ「BEAT(ビート)」は、軽自動車初の2シーター・ミッドシップ・オープンカー 1983年に発売されたホンダ「BEAT(ビート)」は、世界初の水冷2ストロークエンジンを搭載した50ccクラスの原付スポーツスクーター。その際立つスタイリングは現在でも斬新に目に映る 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 超・個性派50cc原付!! ヤマハのレジャーバイク第1号 スポーティでファッショナブルな「ジッピィ」登場 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE カワサキ「“新型”スクーター」発表!! 低価格&スポーティ&充実装備の原付二種モデル「BRUSKY 125」インドネシアに登場 レッドバロンは全国どこでも同じ高い品質! その裏側にある岡崎の拠点とは? 潜入取材で一部始終を見た【PR】 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー