包容感があり、頼りになる!ホンダの大型クルーザーモデル『Rebel 1100 T DCT』に試乗!〜高梨はづきのきおくきろく。〜 Rebel1100Tは、ETC2.0やグリップヒーターも標準装備されている 左右のハンドル周りには各種設定スイッチが配置されている ライディングモードやシフトポジションを表示する視認性の高い反転液晶を採用 総排気量1082cc水冷直列2気筒エンジン搭載 AT限定免許でも乗れるホンダの大型クルーザーモデル『Rebel 1100 T DCT』に試乗するよ フロントには、ライトやハンドル部分をしっかり覆ったカウルを装備してる リアタイヤの両サイドにはサイドバッグが標準装備 シート高は700mm、身長158cmの私が跨ると両足ベッタリ地面に接地する ナロースタイルのシートはフカフカでお尻に優しい レブル1100T DCTは、クラッチレバーやシフトペダルも付いていない 発進する時は、右手にあるDボタンを押す スタンダードモードは、アクセルをグイッと捻ると滑らかにスタートしてくれる スポーツモードは、走り出しの足回りは軽やかで車重が変わったかのような気さえする コーナリングは、スタンダードと比べて軽いように感じたけど、DCTのおかげで不安定になることはない 自分でモード設定ができて、楽しく走ることができる「レブル1100T DCT」 関連記事 「軽自動車より高くて笑うしかない」「使いこなせる気がしない」など反響 カワサキ「Ninja H2 SX SE」2027年モデル発売 容量約20Lの燃料システムを搭載するラリーカスタムの理想形!? KTM独自の本格仕様「690 RALLY」発売 時代が早すぎた? 400ccクラス“直4”エンジンに4本マフラー!! ホンダ「CB400 FOUR」が追求した“新”ノスタルジック・ネイキッド・ロードスポーツとは 「理想的なアガリバイク!」「完成度が高い」「カラー以外何も変わらないけどそれがいい」など反響 日本に先駆け欧州で「バルカンS」2027年モデル発表 200PS発揮のスーパーチャージドエンジン搭載で燃費18.4km/L!! カワサキ「Ninja H2 SX SE」2027年モデル発売 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー