分厚いベーコン&チーズの美味「ボカディージョ」に出会った! MotoGPバレンシアGPの舞台「リカルド・トルモ・サーキット」ぶら歩き。 リカルド・トルモ・サーキットのマップ。下側がメインストレートとパドック エントランス近くに、元MotoGPライダー、セテ・ジベルナウの手形があった エントランスを入ると、広場のようになっている。正面のステージは、スプリントレースでトップ3に入ったホルヘ・マルティン、ブラッド・ビンダー、マルク・マルケスが上がった場所 観戦客用エントランスのひとつ バイクで訪れるファンもたくさんいる。駐輪場はびっしりだ スタンドの下は、ショップになっているところもあった 日曜日のMotoGPクラス決勝レースで、トップのライダーがチェッカーを受けた瞬間、赤と黄色の煙幕が上がった。最終戦らしい光景 バルセロナからバレンシアまでの高速道路で立ち寄ったサービスエリアで、蜂蜜が売られていた。壺がとてもかわいらしい サービスエリアでは、ディスプレイされているパンなどから自分で好きなものをとってレジに向かうか、レジでオーダーするフードもある リカルド・トルモ・サーキットで食べた「ボカディージョ」。ベーコンとチーズだけなのに、反則的に美味しい リカルド・トルモ・サーキットのメインエントランス 1コーナーから2コーナーの間にあるスタンド席のいちばん上に上った。左手がメインストレート、ピット。右手に見えるスタンドは、6コーナーから最終コーナーあたりをカバーする。奥が最終コーナー。とても視界が開けている 2021年をもってMotoGPライダーを引退した、バレンティーノ・ロッシがビルの壁に描かれている 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ライディング技術を磨ける人気競技!! ライセンス不要で楽しめる「ジムカーナ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 フレームセット52.8万円!! カーボンがより身近な存在に? TIME新型ピュアロードバイク「NXR」とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー