バイクの排気量が中途半端な車種があるのはなぜ? 理由を調べてみた!

ベトナムで販売されているホンダ「CB190X」
ヤマハのロードスポーツモデル「YZF-R25」と「YZF-R15」
ホンダ「レブル250」
2023年11月に発売されたヤマハの155ccロードスポーツモデル「YZF-R15」
インドで販売されているカワサキ「W175」
名前についている数字と実際の排気量が全く同じであるケースは、実はほとんどない
名前に排気量がついていることで、車検の有無や運転に必要な免許がすぐに分かるのは大きなメリットです
「〇〇250」という名前であれば、排気量は250cc、つまり中型免許で乗れるモデル
ホンダ「CB400FOUR」の前期型は排気量が408ccと普通二輪の枠をわずかに超えているため、運転するには大型二輪免許が必要
ベトナムで販売されているホンダ「Winner-X150」

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

水上バイクの免許は1日半で取得できる!? 初めて水面を走ってみた|葉月美優のSea-Dooエンジョイライフ 免許取得編【PR】

水上バイクの免許は1日半で取得できる!? 初めて水面を走ってみた|葉月美優のSea-Dooエンジョイライフ 免許取得編【PR】

最新記事