プロのライダーは犬派が多い!? 選手が飼っている犬たちを紹介

中上貴晶(LCR Honda IDEMITSU)
ファビオ・クアルタラロ(Monster Energy Yamaha MotoGP)
フランチェスコ・バニャイア(Ducati Lenovo Team)
アレイシ・エスパルガロ(aprilia racingチーム)
ポル・エスパルガロ(KTMテストチーム)
中上選手は白・黒の2匹のフレンチブルドックを飼っている。ちなみに自身のキャラクターである「トレンタくん」は白黒2色のフレンチフレンチブルドックがモチーフだ (写真はイメージ)
トイプードルの体長はおよそ30cmほど。177cmのクアルタラロ選手と比較すると、その小ささがより際立つ (写真はイメージ)
2年連続MotoGPクラスチャンピオンであるフランチェスコ・バニャイア選手も犬を飼っている
エスパルガロ選手は自身のInstagramでエイナのフィードを作るほど、”犬愛”が大きい (写真はイメージ)
愛犬に”zuki”と名づけるなど、エスパガロ選手にとってスズキの存在はかなり大きかったことがうかがえる (写真はイメージ)

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