最大勾配18%!! 東京オリンピック激闘の記憶が蘇る最難関峠『明神三国峠』を駆け上がる

車道の左端には、一定間隔でサイクリストのためのペイントが描かれています
峠のフィニッシュとなる山梨県境。残りの距離が書かれた案内板が定期的に現れます
登坂途中は丹沢の峰々が連なる景色が広がります
三国峠が「三国山」と「明神山」の稜線の鞍部に位置することが一目でわかる登山道の案内板
三国峠の山中湖側に広がる、富士山と山中湖の絶景。右手奥には南アルプスも見られます
ドライブやバイクのツーリングで訪れる人も多い「明神三国峠」
富士山を望むテラスが整備されている「山中湖明神山パノラマ台」
富士山を望むテラスが整備されている「山中湖明神山パノラマ台」
天気が良ければ、山中湖の奥に南アルプスの峰々がはっきりと見えます
「山中湖明神山パノラマ台」には、綺麗なトイレが完備されています
明神峠の東京オリンピック記念碑には、男子ロードレースのトップ3の名前が記されています
「三国峠」の山中湖側には、富士山を望む絶景が待っています
最大勾配「18%」区間の路面には、滑り止めのドーナツ型の溝が掘られています
「最大勾配18%」の表記が目をひく、明神峠のオリンピック記念碑。自転車を立てて写真撮影ができます

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