舘ひろしさんらも所属し、原宿のバイクシーンに影響を与えた「COOLS」 リーダーの佐藤秀光さんが死去 2017年に製作したサンダンス・オリジナルのシリンダーヘッド“ロボヘッド”を装着したエンジンを搭載するチョッパー製作のトライクと佐藤秀光さん バンドのCOOLSではドラムを担当していましたが、ソロプロジェクトの“COOS Hidemitsu with The HANGRY”ではボーカル&ギターを担当。生前のご本人曰く「他にドラムができる人間がいなかったからドラムス担当になった」とのことです バンドのCOOLSではドラムを担当していましたが、ソロプロジェクトの“COOS Hidemitsu with The HANGRY”ではボーカル&ギターを担当。生前のご本人曰く「他にドラムができる人間がいなかったからドラムス担当になった」とのことです 2017年に製作したサンダンスロボヘッド搭載のトライク、“God Special”で疾走する佐藤秀光さん 写真向かって右のサンダンス代表、ZAK柴崎さんと中心のイケヤフォーミュラ代表、池谷信二さんと共に「クラッチレバー操作を必要としない」システムである“サイバークラッチ”を開発中。完成後の販売チャンネルは佐藤秀光さんのショップ、“チョッパー”と“サンダンス”で行う予定です サンダンス代表、ZAK柴崎さんとイケヤフォーミュラ代表、池谷信二さんと共に「クラッチレバー操作を必要としない」システムである“サイバークラッチ”を開発中。完成後の販売チャンネルは佐藤秀光さんのショップ、“チョッパー”と“サンダンス”で行う予定です 2017年に佐藤秀光さんの愛車として製作したトライク、“God Special”。Vバンク間に向かい合わせる形でツインインジェクターが備えられたエンジンの排気量は2030ccを誇ります 2017年に佐藤秀光さんの愛車として製作したトライク、“God Special”。Vバンク間に向かい合わせる形でツインインジェクターが備えられたエンジンの排気量は2030ccを誇ります 2017年に製作したサンダンスロボヘッド搭載のトライク、“God Special”で疾走する佐藤秀光さん 2017年に製作したサンダンスロボヘッド搭載のトライク、“God Special”で疾走する佐藤秀光さん 2015年にはCOOLSデビュー40周年を記念した自伝、“ハングリーゴッド(東京キララ社刊)”を出版。同年にはソロプロジェクトのアルバム、“ガソリンがギリギリ”をリリースしました。今年、COOLSはバンド活動50周年となります。 現在、F-Pro HAGIさんが撮影&編集中のCOOLS佐藤秀光さんのドキュメンタリー映画からの一枚。来春公開に向けて鋭意制作中とのことです 現在、F-Pro HAGIさんが撮影&編集中のCOOLS佐藤秀光さんのドキュメンタリー映画からの一枚。来春公開に向けて鋭意制作中とのことです 2017年に製作したサンダンスロボヘッド・エンジン搭載のトライク、“God Special”で疾走する佐藤秀光さん 2021年4月6日に原宿で開催された交通安全運動のパレードにトライクで登場。原宿署から表彰される佐藤秀光さん この画像の記事を読む >>バイクイベント開催決定! 詳細はこちら!! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー LINE (Twitter) Facebook Hatena TOPページへ 戻る 最新記事 テーマは「大人のアクティブキャビン」!! トヨタがクラウン4つ目のモデルとなる新型「クラウン エステート」を発売 売却時のコスパ最高!高く売れるのはどのバイク? 2025年モデル版リセールラインキングを発表 こだわったのは真横から見た姿のカッコ良さ! 新車で手に入る250cc・ Vツインエンジン搭載のアメリカンモデルを手掛ける「THUNDER MOTORCYCLES」が作品に込める想いとは サクサク食感で身はほっこり 海なし県の道の駅で春の訪れを感じる定食を堪能 美味しいアジフライを求めて走る旅 何㏄までか知ってる? 高校生が乗ってもいいバイクの最大排気量とは