足が届かなくても大丈夫?? 身長158cmのライダーがホンダ「XL750トランザルプ」で見つけた「大きな旅を夢見る」アドベンチャーの真髄 〜高梨はづきのきおくきろく。〜 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。カラーはロスホワイトとパールディープマッドグレーの2色展開。試乗車は清潔感あるホワイトで、冒険心を引き立てる一台 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。カラーはロスホワイトとパールディープマッドグレーの2色展開。試乗車は清潔感あるホワイトで、冒険心を引き立てる一台 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。アドベンチャーながらゴツさを抑え、スマートさが際立つリアビュー ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」カラーはロスホワイトとパールディープマッドグレーの2色展開。試乗車は清潔感あるホワイトで、冒険心を引き立てる一台 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」カラーはロスホワイトとパールディープマッドグレーの2色展開。試乗車は清潔感あるホワイトで、冒険心を引き立てる一台 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」カラーはロスホワイトとパールディープマッドグレーの2色展開。試乗車は清潔感あるホワイトで、冒険心を引き立てる一台 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。正面縦型2灯のLEDヘッドライトが精悍な表情を演出。デイタイムランニングライト(DRL)付きで現代的な顔つきに ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。排気量755ccの水冷直列2気筒エンジンは、最高出力91ps、最大トルク75Nmを発揮 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。未舗装路でも扱いやすいワイドなハンドル。安定感と操作性を両立するアドベンチャー設計 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。21インチ大径フロントホイールはオフロードで安定感抜群。スポークホイールは衝撃を吸収し、チューブレス対応で実用的 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。コンパクトなLEDテールは視認性も高く、荷物装着時も邪魔しない ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。5インチTFTフルカラー液晶を採用。5つのライディングモードと多彩な情報を一目で確認できる ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。容量16Lのタンクはニーグリップしやすい形状。燃費性能が良く、満タンで370〜550kmの航続が可能 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。スクリーンは街も旅もちょうど良い防風性。縦2灯LEDが冒険の道を鋭く切り拓く ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。ユーロ5規制に対応しつつ、高効率燃焼で環境性能と燃費を両立 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。シートはスリム形状で数値以上に足つきしやすい。リアキャリアは8kg積載可能でツーリングの強い味方に ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」と筆者(高梨はづき) ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」と筆者(高梨はづき)。足付きシート高850mm。身長158cmの筆者は片足でしっかり接地。工夫すれば高めのシートでも安心できる ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」に乗る筆者(高梨はづき)。フラットで力強い加速で高速道路も余裕の走り。Gravelモードを選択すればオフロード向けの制御に切り替え可能 ホンダ「XL750 TRANSALP(XL750トランザルプ)」。「日常から冒険まで」に応える万能な雰囲気 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON スズキ「“新”ハヤブサ」発表!! ホワイト✕レッドの「スペシャルエディション」も公開 2027年モデルが北米に登場 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 現行モデルはフロントディスクブレーキがキホン 「シングル」と「ダブル」 装備の違いはナニ? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー