「万葉の歌に導かれてサイクリング」 富山県高岡市で出会う歌と景色は特別な体験!! 水田の奥に聳える「二上山(ふたがみやま)」は、電波塔が立っているので遠くからでもよく分かります 「二上山万葉ライン」ヒルクライムの終盤。下界には高岡市街が広がります 「二上山万葉ライン」の道中には、万葉歌人である大伴家持の像が立っています 「二上山万葉ライン」のシンボルとも言える「平和の鐘」は、人間国宝の香取正彦氏が手がけた梵鐘で、地元の人も鐘を突きに訪れます 富山湾は国土交通省が認定する、ナショナルサイクルルートのひとつです 「JR氷見線」の通過するタイミングはシャッターチャンス。「雨晴海岸」が一層盛り上がります 「道の駅 雨晴」は、富山湾に面した絶景テラスのある人気スポットです 国宝「勝興寺」が建つ場所には、かつて大伴家持が執務を行った越中国庁があったと言われています 「高岡市万葉歴史館」では、万葉集について詳しく学ぶことができます 「二上山万葉ライン」の「城山園地」からは、高岡市街地を一望できます 「二上山万葉ライン」はコンクリート舗装を含む急勾配が特徴的です 「城山園地」の展望台からは、蛇行して流れる小矢部川を見ることができます 「雨晴海岸」からは、富山湾越しに剱岳や立山を拝むことができます 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ライディング技術を磨ける人気競技!! ライセンス不要で楽しめる「ジムカーナ」とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 フレームセット52.8万円!! カーボンがより身近な存在に? TIME新型ピュアロードバイク「NXR」とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー