徳川家康に認められた“ヨーロッパ人初”の「侍」? 縁の地は都心からのアクセスも良好な三浦半島 ツーリングラリー参加で心地よいスポットを巡る

「三浦按針ラリー」のスタート地点は葉山のカフェ「フェリシティ」。参加の証のステッカーをもらいアプリでスタートを申請。次のCPが表示される
「三浦按針ラリー」のスタート地点は葉山のカフェ「フェリシティ」。参加の証のステッカーをもらいアプリでスタートを申請。次のCPが表示される
「三浦按針ラリー」のスタート地点は葉山のカフェ「フェリシティ」。参加の証のステッカーをもらいアプリでスタートを申請。次のCPが表示される
第2CPは記念艦「三笠」が保存されている「三笠公園」。横須賀の中心地や米海軍基地の前を通って到着。しかし三笠公園にバイクを停める場所がなく一旦「横須賀ポートマーケット」へ
第2CPは記念艦「三笠」が保存されている「三笠公園」。横須賀の中心地や米海軍基地の前を通って到着。しかし三笠公園にバイクを停める場所がなく一旦「横須賀ポートマーケット」へ
第2CPは記念艦「三笠」が保存されている「三笠公園」。横須賀の中心地や米海軍基地の前を通って到着。しかし三笠公園にバイクを停める場所がなく一旦「横須賀ポートマーケット」へ
第2CPは記念艦「三笠」が保存されている「三笠公園」。横須賀の中心地や米海軍基地の前を通って到着。しかし三笠公園にバイクを停める場所がなく一旦「横須賀ポートマーケット」へ
第2CPは記念艦「三笠」が保存されている「三笠公園」。横須賀の中心地や米海軍基地の前を通って到着。しかし三笠公園にバイクを停める場所がなく一旦「横須賀ポートマーケット」へ
「三笠公園」で次のCPを確認
記念艦「三笠」は、1902年にイギリスで建造され、日露戦争で活躍したた戦艦。三浦按針とは直接関係ない?
第3CP「ジハングンオブジェ」へ。野比海岸までのんびり寄り道しながら向かう
第3CP「ジハングンオブジェ」へ。野比海岸までのんびり寄り道しながら向かう
第3CP「ジハングンオブジェ」へ。野比海岸までのんびり寄り道しながら向かう
「野比海岸公園」の中にある「ジハングンオブジェ」。何かと思ったら自販機のオブジェの群れだった
「野比海岸公園」の中にある「ジハングンオブジェ」。何かと思ったら自販機のオブジェの群れだった
第4CPは「立石公園」と表示が
三浦海岸から半島を横断して相模湾側にある第4CP「立石海岸」に向かう
第4CP「立石海岸」に到着。ここは夕日が綺麗に見える景勝地
第4CP「立石海岸」に到着。ここは夕日が綺麗に見える景勝地。最後のCPは「逗子マリーナ」
「三浦按針ラリー」のアプリにも写真が掲載されている、葉山町の有名なバス停に立ち寄ってのんびり走って次のCPへ
ゴールの「亀岡八幡宮」の近くを通過して、最後のCP「逗子マリーナ」に到着
ゴールの「亀岡八幡宮」の近くを通過して、最後のCP「逗子マリーナ」に到着
ゴールの「亀岡八幡宮」では「ZUSHI INDIA FES! チャロチャロ」が開催され、ロイヤル・エンフィールドも出展
ゴールの「亀岡八幡宮」では「ZUSHI INDIA FES! チャロチャロ」が開催され、ロイヤル・エンフィールドも出展
「三浦按針ラリー」のゴールでは「フェリシティ」のキッチンカーが待っていた
アプリで「制覇。」を見せると、主催者の桐島さんからドリンクのサービスが
アプリで「制覇。」を見せると、主催者の桐島さんからドリンクのサービスが
「三浦按針ラリー」のゴール「亀岡八幡宮」で開催されている「ZUSHI INDIA FES! チャロチャロ」にはロイヤル・エンフィールドが出展。「GONE CLASSIC 350」も注目を集めていた
「三浦按針ラリー」のゴール「亀岡八幡宮」で開催されている「ZUSHI INDIA FES! チャロチャロ」にはロイヤル・エンフィールドが出展。「GONE CLASSIC 350」も注目を集めていた
のんびり寄り道しながら次のCPへ、愛車のホンダ「CT110」で三浦半島を走る筆者(増井貴光)
最短2時間のルートを4時間かけてゴール。「亀岡八幡宮」に到着

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

なぜ、BDSオークションを通過したバイクは安心なのか? 全ライダーが知っておきたい市場と流通の仕組み【PR】

なぜ、BDSオークションを通過したバイクは安心なのか? 全ライダーが知っておきたい市場と流通の仕組み【PR】

最新記事