新生ホンダ「モンキー125」は操る楽しさイッパイ! 余裕ある走りで行動範囲拡大 新型「モンキー125」と筆者(青木タカオ) 開発責任者 新出安男さん(ホンダR&D サウスイーストアジア 製品開発部 車体設計課) 荒木順平さん(ホンダモーターサイクルジャパン 企画部 商品企画課) ホイール径は前後12インチと倒立フォーク採用 クロームを各箇所に採用 空冷 4ストローク OHC 単気筒エンジン スピードメーターは、イグニッションON操作でアニメーションが楽しめる 燃料タンクにはオールドウイングマークの立体エンブレムを採用 丸みのあるシート形状 新型「モンキー125」と筆者(青木タカオ) 新型「モンキー125」 新型「モンキー125」 新型「モンキー125」 シートレールやスイングアームは専用設計 新型「モンキー125」 ヘッドライトリムがクローム仕上げのLEDヘッドライト 企画段階からカスタム前提 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS ホンダのスーパースポーツと言えばフルカウルの「CBR」だが…… 初代は“ネイキッド”だった!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 ヤマハ「“新”原付一種スクーター」発売! 地域限定で販売されていた「JOG E」が全国で購入可能に バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー