ロイヤルエンフィールド「Bullet 350」 90年以上の歴史を持つ長寿シリーズ最新モデルを日本初公開 本日より発売【大阪MCS2024】
ロイヤルエンフィールドの製品を輸入・販売するピーシーアイ株式会社は、2024年3月15日よりインテックス大阪で開催されている「第40回大阪モーターサイクルショー」で「Bullet 350」の新型モデルを日本初公開しました。
ホンダ「カブ」シリーズを凌ぐ長寿モデル
ロイヤルエンフィールドの製品を輸入・販売するピーシーアイ株式会社は、2024年3月15日よりインテックス大阪で開催されている「第40回大阪モーターサイクルショー」で「Bullet 350」の新型モデルを日本初公開しました。

90年以上の歴史を持つBulletシリーズの最新モデルとなるBullet 350は、Meteor 350(メテオ350)、Classic 350(クラシック350)、Hunter 350(メテオ350)に搭載されているものと同様の、排気量350cc、カウンターバランサー付きの単気筒SOHCエンジンを採用するネオクラシックモデルです。
350ccエンジン搭載の「Jシリーズプラットフォーム」を採用するBullet 350では、ツインダウンチューブクレードルフレームを採用することで安定した走行性を実現するとともに、デュアルチャンネル(前後)ABSや快適な乗心地を実現する新型シート、アナログとデジタルを組み合わせたメーターを搭載。

モバイル機器の充電に便利なUSBポートも備えられています。
3月15日より発売されたBullet 350新型モデルの価格(消費税10%込)はプレミアムグレード(ブラック/ゴールド)が70万1800円、スタンダードグレード(ブラック、マルーンの2色)が69万4100円となっています。





















