青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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ヤマハの鋳造技術が最新鋭マシンでますます進化! フレームやホイールの薄肉化が止まらない!!
2022.12.23ヤマハが1978年に「XS750スペシャル」などのSP仕様を発売して以来、バイクの足まわりに当たり前のように採用されているキャストホイール。キモとなるのは鋳造技術ですが、パイオニアとも言えるヤマハ発動機本社工場に潜入取材し、鋳造のプロフェッショナルに直撃インタビューしました。
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ヤマハ本社工場で見た最新鋭ダイキャストマシン!! 100円硬貨の薄さで大物部品を生み出す実力メカ!!
2022.12.22ヤマハは新たに導入したダイキャストマシンに名を冠し、「魅せる・誇れる」鋳造ラインを具現化しました。一体どういうことなのか、静岡県磐田市の本社工場で目の当たりにしてきました。
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2023年型のヤマハ「YZ125X」と「YZ250X」に乗った! 最新2ストエンジンの音と匂いに大興奮!!
2022.12.06RZ、TZR、SDR、TDR、DT……ヤマハの歴代モデルは2ストファンには懐かしいかぎりですが、いまなお甲高いサウンドと白煙が味わえる世界があります。日本のクロスカントリーのために作られた新型競技車両「YZ125X」と「YZ250X」に試乗しました。
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F1ドライバー・ガスリーがマルケスのRC213Vに跨るシーンも! レース界のファン感も大盛況!!
2022.12.05ホンダは2022年11月27日(日)、栃木県のモビリティリゾートもてぎにて3年ぶりとなる「Honda Racing THANKS DAY(ホンダ・レーシング サンクスデー)」を開催。レーシングマシンのデモ走行や展示、グッズの物販、ファンも参加できるイベント、屋台グルメなどを入場者たちは楽しめました。モーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんも、仕事を忘れて満喫した模様です。
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「前にいるなら抜こうとするのがライダー! すべては結果次第」攻めの姿勢を崩さないのが小椋藍選手
2022.12.03今季、ロードレース世界選手権Moto2クラスは最終戦までチャンピオン争いがもつれました。フェルナンデスとタイトルを争ったのが、日本の小椋藍選手。果敢に攻めきった姿勢に多くのファンが感動しました。バイクジャーナリストの青木タカオさんもそのうちのひとりです。小椋選手にお話を聞くことができました!
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国民的人気のダートラで栄光に輝くインディアン 「FTR」の血統を受け継ぐロードスポーツ「FTR S」にあらためて試乗!!
2022.11.192022年11月にインディアンモーターサイクルの2023年モデルラインナップが発表され、フラットトラックレーサーの血統を受け継ぐ「FTR」シリーズがより充実しました。ここでは2022年に登場し、フロント19/リア18インチのホイールサイズを前後17インチ化した、ロードスポーツとしての完成度を高めた「FTR S」にあらためて試乗します。
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通勤快速のままオシャレになった新型「アドレス125」を見て従来型オーナーが嫉妬!
2022.11.17スズキが都内で新型『アドレス125』および『アヴェニス125』の撮影会および技術説明会を開催しました。2017年にフルモデルチェンジした従来型『アドレス125』を新車で購入し、所有し続けているバイクジャーナリストの青木タカオさんが興味津々で参加しました。
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CL72の再来!? CL250&500はオフロードからツーリングまでカスタムの可能性も無限大!
2022.11.15発表されたばかりのホンダの新型CL250&CL500ですが、純正オプションも早くも登場! かつてBAJAを走ったCL72に負けじと、オフロードテイストを強めた仕様も実現可能で、幅広い用途に応え、人気を得ること間違いなさそうです。
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レブルとCL250が徹底的に違う点! 実車を目の当たりにしたからこそ判明!!
2022.11.12人気のレブル250をベースに登場するのではないかと噂されていましたが、発表と同時に「伝統のスクランブラーシリーズが復活」と話題沸騰となっているホンダCL250。バイクライターの青木タカオさんが実車を徹底チェックしました!
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難所も挑める!? その気にさせてくれる戦闘力の高さと扱いやすさ KTMエンデューロ競技車の実力!!
2022.10.29KTMジャパンは2023年型の競技車両として、幅広いラインナップのエンデューロモデルを展開しています。なかでも日本市場で人気が高いという排気量250ccクラスの4ストロークエンジン搭載車に試乗しました。