青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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アルプス越えも夢じゃない! 親しみやすさと頼もしさを持ち合わせるホンダのオールラウンダー『XL750トランザルプ』
2023.05.18ホンダが5月25日に新発売するアドベンチャースタイルの大型二輪スポーツモデル『XL750 TRANSALP』。そのメディア向け試乗会が山梨県北杜市・八ヶ岳南麓にておこなわれ、バイクジャーナリストの青木タカオさんが参加しました。まずは試乗レポートをお届けいたしましょう。
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赤い車体が戦闘力の高さ示すGASGAS「EC250F」!! 3倍ではないけれど、操る楽しさはケタ違い!?
2023.04.23排気量250ccクラスのオフロードコンペティションモデルを所有してきた青木タカオさんが、ワイルドクロスパークGAIA(長野県大町市)でスペイン発祥の名門ブランド「GASGAS(ガスガス)」のエンデューロモデル「EC250F」に試乗しました。その印象は?
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アフリカツインの孫は中国生まれ! アドベンスタイル&トリコロールカラーのホンダ「CRF190L」は可能性無限大!!
2023.04.21「教習所の中を走るだけでは、その実力がわからない! オフロードへ、未知なる旅へ!!」と、試乗後に息を荒くして語るのはバイクライターの青木タカオさん。バイク館が新車販売するCRF190Lを気に入った模様です。熱きレポートをお届けいたしましょう。
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予約殺到で抽選になるほど人気のある“習い事”「ホンダ・モーターサイクリスト・スクール」で味わった充実感!
2023.04.15教えてもらって上達する。自分が大好きなオートバイでだから、嬉しさもひとしおです。ホンダ・モーターサイクリスト・スクール(Honda Motorcyclist School)=通称“HMS”に、バイク歴30年以上のワタクシ青木タカオが参加しました。学ぶことがイッパイで「もっと教えて!」とインストラクターにおねだりしたくなるほど楽しく充実した時間を過ごせるではありませんか!
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バイク館で新車で買える ヤマハ「FZ-X」はかつてのナナハンではなく軽二輪枠の150cc! 人気のワケは!?
2023.04.15バイク館が輸入・新車販売するヤマハ「FZ-X」にモーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんが試乗しました。
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感じるぞTMAX譲りのスポーティさ! ヤマハ電動原2スクーターE01(イーゼロワン)を街乗りテスト!!
2023.03.07他社のEV二輪車にも試乗経験が豊富なバイクジャーナリストの青木タカオさんが、ヤマハ『E01(イーゼロワン)』を一般公道で乗りました。リース開始前の報道向け試乗会にてクローズドコースで乗りましたが、街乗りすると印象は変わるのでしょうか。興味深いレポートです。
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電動バイク世界選手権「MotoE」フル参戦!日本人唯一の侍ライダー大久保光は新しい乗り方の二刀流レーサー!!
2023.02.14電動ロード世界選手権「MotoE」にフル参戦3年目となる大久保光選手に、バイクライターの青木タカオさんがお話を聞きました。ガソリンエンジン搭載車とは異なる電動ならではのライディングの違いなど、アレコレと教えていただいた模様です。
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トライアンフ「トライデント660」に乗りギモンに思う 3気筒エンジンが主流じゃないのはナゼ!?
2023.01.24バイクでは少数派の3気筒(トリプル)エンジンですが、トライアンフでは昔も今もその優位性を一貫して信じ、ユーザーに提供してきました。2021年1月に新発売となった「トライデント660」に乗ると、トリプルエンジンの利点は数多く存在することに気づきます。
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ハスクバーナの2スト「TE250」と4スト「FE350」で実感!! これは確実にアドバンテージが得られる!?
2023.01.17ハスクバーナ・モーターサイクルズ・ジャパンは、2023年3月31日まで、新車の購入をサポートする「スプリングキャンペーン」を実施しています。オフロードコンペティションモデルも対象とのことで、ダートファンや競技志向のライダーにも嬉しい限り。ワイルドクロスパークGAIA(長野県大町市)で試乗したエンデューロモデル2機種を紹介します。
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スズキ「Vストローム」末弟が双子になり250アドベンが2023年はトレンドに!? 油冷エンジンの“SX”で確信!!
2023.01.15Vストローム、ヴェルシス、CRFラリー、大排気量でなくとも充分じゃないかと人気を集める250ccアドベンチャーが、さらに熱気を帯びてきそうです。バイク館イエローハットのメディア向け試乗会に参加し、VストロームSXに乗った青木タカオさんが太鼓判を押します!