青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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感じるぞTMAX譲りのスポーティさ! ヤマハ電動原2スクーターE01(イーゼロワン)を街乗りテスト!!
2023.03.07他社のEV二輪車にも試乗経験が豊富なバイクジャーナリストの青木タカオさんが、ヤマハ『E01(イーゼロワン)』を一般公道で乗りました。リース開始前の報道向け試乗会にてクローズドコースで乗りましたが、街乗りすると印象は変わるのでしょうか。興味深いレポートです。
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電動バイク世界選手権「MotoE」フル参戦!日本人唯一の侍ライダー大久保光は新しい乗り方の二刀流レーサー!!
2023.02.14電動ロード世界選手権「MotoE」にフル参戦3年目となる大久保光選手に、バイクライターの青木タカオさんがお話を聞きました。ガソリンエンジン搭載車とは異なる電動ならではのライディングの違いなど、アレコレと教えていただいた模様です。
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トライアンフ「トライデント660」に乗りギモンに思う 3気筒エンジンが主流じゃないのはナゼ!?
2023.01.24バイクでは少数派の3気筒(トリプル)エンジンですが、トライアンフでは昔も今もその優位性を一貫して信じ、ユーザーに提供してきました。2021年1月に新発売となった「トライデント660」に乗ると、トリプルエンジンの利点は数多く存在することに気づきます。
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ハスクバーナの2スト「TE250」と4スト「FE350」で実感!! これは確実にアドバンテージが得られる!?
2023.01.17ハスクバーナ・モーターサイクルズ・ジャパンは、2023年3月31日まで、新車の購入をサポートする「スプリングキャンペーン」を実施しています。オフロードコンペティションモデルも対象とのことで、ダートファンや競技志向のライダーにも嬉しい限り。ワイルドクロスパークGAIA(長野県大町市)で試乗したエンデューロモデル2機種を紹介します。
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スズキ「Vストローム」末弟が双子になり250アドベンが2023年はトレンドに!? 油冷エンジンの“SX”で確信!!
2023.01.15Vストローム、ヴェルシス、CRFラリー、大排気量でなくとも充分じゃないかと人気を集める250ccアドベンチャーが、さらに熱気を帯びてきそうです。バイク館イエローハットのメディア向け試乗会に参加し、VストロームSXに乗った青木タカオさんが太鼓判を押します!
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アドレスでもスウィッシュでもないスズキ「アヴェニス125」! 性能・装備・価格、知るほどに欲しくなる!!
2023.01.13先代の『アドレス125フラットシート仕様』を新車で購入して以来、原二スクーターに対する熱意が高いバイクライターの青木タカオさんが、スズキのニューモデル『アヴェニス125』の実車を目の前に開発チームをアレコレと質問攻め。価格を含め、ユーザー目線でレポートしたします。
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CBナナハンの再来だった! CB1300の30周年記念車を前に“BIG-1”開発陣が振り返る
2023.01.12「当時のホンダ車のラインナップは、V4モデルやフルカウルを装備したCBRシリーズを頂点とした構成で、CBブランドを強烈に印象付けるようなスタンダードなビッグバイクがありませんでした。社内で後輩たちのバイク談義などを聞いていても他社の逆輸入直4モデルのことばかりで、その現実に憤りさえ感じていました」と、BIG-1のラフスケッチを描いたデザイナーの岸 敏秋さんは当時を振り返ります。開発責任者を務めた原 国隆さんらの貴重な証言を30年の節目にまとめました。
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ネオクラ火付け役のBMWが手掛ける正統派ロードスポーツ!! 「S1000R」は突出した運動性能の持ち主
2023.01.07「R nineT」で「ネオクラ」ブームを巻き起こしたBMWモトラッドは、その一方で正統派スポーツネイキッドにも真正面からアプローチし、リリースし続けています。スーパーバイク直系となる排気量999ccの並列4気筒エンジンを搭載する「S 1000 R」に試乗しました。
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ヘップバーンや工藤ちゃんのとは違う!! 角型ヘッドライトのベスパ「スプリントS150」はスポーティな走りが自慢!?
2022.12.31「ベスパと言えば……」で、毎度出てくるヘップバーンや工藤ちゃんのハナシ。しかし年式やモデルが異なれば、姿やカタチはだいぶ異なります。丸目ではなく、角型ヘッドライトのモデルはスポーティ路線で1963年の「GL」から続く系譜。現行モデル「スプリントS150」は高速道路も走行可能な「走り」が自慢です。
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僕らのアドレス125が大人の階段のぼった! 従来型オーナー「羨ましい」と悶絶!!
2022.12.30アドレス愛が強すぎる従来型オーナーのバイクジャーナリスト青木タカオさんが、新型アドレス125に試乗。「羨ましい」と悶絶しながら細かすぎる部分もチェックする熱いレポートをお届けいたしましょう。