青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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ホンダ「GB350」はヤマハSRに代わってシングルファンを喜ばせられるか!?
2021.03.02排気量348.36ccの空冷4ストローク単気筒SOHCを搭載したシンプルな外観のネイキッドモデルホンダ「GB350」が発売予定です。バイクジャーナリストの青木タカオさんが、報道陣に公開された実車を見て触って跨ってきました!!
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カーボンニュートラルに向けたホンダのハイブリッドスクーター 「PCX e:HEV」に将来のモーターサイクル像を感じる!!
2021.02.10フレームとエンジンを刷新した人気のスクーター、ホンダ「PCX」シリーズには、ハイブリッドモデル「PCX e:HEV」も用意されています。ガソリンエンジンと電動の良いトコ取りのハイブリッドには、大きな期待が持てます。
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BMW「R 18」とトライアンフ「ロケット3R」に乗って実感 多様化するクルーザーは可能性無限大&激戦区に!!
2021.02.04BMW Motorrad史上最大排気量となる1801ccフラットツインエンジンを搭載してデビューした「R 18」は、クルーザーセグメントを活性化させる注目株です。また欧州発なら量産モーターサイクル用としては世界最大排気量のトライアンフ「ROCKET 3R」も忘れてはなりません。クルーザーに精通するモーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんに最新事情を聞いてみました。
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アドレス110に負けない! プレス成型レーザー溶接のeSAFフレームを新採用したホンダDio110が宣戦布告!!
2021.02.02スズキ『アドレス125』を新車で購入し、普段の足に使って実力を確かめるなどシティコミュターに対する熱意があふれるバイクジャーナリストの青木タカオさん。ホンダ『Dio110』がフルモデルチェンジと聞き、実車をくまなくチェックしてきました!
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ハスクバーナ「スヴァルトピレン401」は女性ウケもいいアンダー400の外国車! ライトウエイトシングルスポーツ「SRX」の再来か!?
2021.02.01普通自動二輪免許でオシャレな外国車に乗りたい! そんな願望を叶えてくれるのが、ハスクバーナの「ピレン401」兄弟でしょう。100%ロードモデルのヴィットピレン401に対し、SVARTPILEN(スヴァルトピレン)401はアップハンドル&ブロックタイヤでジャンルレスな独創的スタイル。アップライトな乗車姿勢で、フレンドリーさも魅力です。
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ホンダ「CRF250L<s>」が喚び起こすオフロードの楽しさ!! ホンダの軽快デュアルパーパスが帰ってきた!!
2021.01.26吸排気系を見直し、フレームも新設計。フルモデルチェンジし、2020年12月17日に発売された「CRF250L<s>」をモーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんが試乗しました。躍動感あふれるスタイルが、アグレッシブな走りを予感させます。
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オフロード走破力とクルージング性能を両立なんてありえない!? オールラウンダーとして進化したホンダ「CRF250 RALLY」
2021.01.19ダカールラリーに参戦する「CRF450 RALLY」のイメージを踏襲した外観と、クラスを超えた存在感やツーリング性能で250ccアドベンチャーという新ジャンルを確立させた「CRF250 RALLY」が、2017年のデビュー以来初のフルモデルチェンジとなりました。モーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんが試乗します。
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100km余計に走れる! 新型ホンダ「CRF250ラリー」はタンク容量を増やすなどツーリング性能を向上!!
2021.01.132020年12月に新発売した新型CRF250ラリー。吸排気系を見直したエンジンを新作フレームに搭載し、サスペンションもストロークを伸ばした新型CRF250L/<s>をベースとしています。進化ポイントを開発責任者に教えていただきましょう。
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排気量2458cc!! 量産バイク世界最大排気量のトライアンフ「ロケット3R」は欲張りすぎる究極のパワークルーザー
2021.01.12排気量2458ccの直列3気筒エンジンは、量産モーターサイクル用としては世界最大。規格外のメガクルーザー、トライアンフ「ROCKET 3R(ロケット3R)」に、モーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんが試乗します。
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新型CRF250Lはナニが変わった!? 特にオフ性能向上、開発責任者が詳細解説!!
2021.01.07ホンダ CRF250L/RALLYが新型となりました。フレームを刷新し、ストローク量が増えたサスペンションを採用。エンジンは吸排気系を最適化しています。新型の開発責任者の声とともに、まずはCRF250L/CRF250L<s>から詳しく見ていきましょう。