青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
-

磯野家への御用聞きバイクも電動へ!? サブちゃんの3輪スクーターが進化した!?
2021.04.16ホンダが法人向けに発売する電動3輪バイク『GYRO e:(ジャイロ イー)』に、バイクライターの青木タカオさんが試乗。クローズドコースで乗り心地を確かめましたが、開口一番「三郎さんのバイクもEV化するべき!」とニンマリなのでした!!
-

モダンクラシックで熱い走り!! シーンを牽引するトライアンフの現代版「スピードツイン」は佇まいも上質!!
2021.04.08伝統的スタイルに現代のスポーティな走りを融合したトライアンフ「SPEED TWIN(スピードツイン)」は、1938年に登場した往年のモデルからその名を受け継ぎ、伝統のバーチカルツインエンジンを搭載しています。
-

ユーロスタイルの新型「フォルツァ」はエマージェンシーストップシグナルも採用!
2021.03.18三密回避の通勤用途などで原2スクーターが注目されがちですが、ビッグスクーターブームで大人気だった250ccクラスには『フォルツァ』があります。新型をバイクジャーナリストの青木タカオさんがじっくりチェックしました。
-

モンキーやダックスが開拓したホンダ伝統のレジャー系進化版「グロム」が新型に!
2021.03.11乗り手の経験やライディングスキルなどを過度に問わない取り回し性のよい車体サイズで、モーターサイクルを操る楽しさを多くの人に提案してきたホンダの原付二種スポーツモデル『グロム』がモデルチェンジ。バイクジャーナリストの青木タカオさんが実車を見て跨って、進化ポイントを解説します。
-

ビートやパルスを感じるヒップホップスター!! ホンダ「レブル1100」は“お尻”で操り感じろ~!? 最速試乗レポート
2021.03.04“脱ハーレークルーザー”や“若者向け”などと言われ、いま注目を浴びているホンダのニューモデル「レブル1100」。DCTモデルの発売を間近に控え、クルーザーのセグメントに造詣の深い青木タカオさんが早速試乗しました。どんな乗り心地なのでしょうか。
-

ホンダ「GB350」はヤマハSRに代わってシングルファンを喜ばせられるか!?
2021.03.02排気量348.36ccの空冷4ストローク単気筒SOHCを搭載したシンプルな外観のネイキッドモデルホンダ「GB350」が発売予定です。バイクジャーナリストの青木タカオさんが、報道陣に公開された実車を見て触って跨ってきました!!
-

カーボンニュートラルに向けたホンダのハイブリッドスクーター 「PCX e:HEV」に将来のモーターサイクル像を感じる!!
2021.02.10フレームとエンジンを刷新した人気のスクーター、ホンダ「PCX」シリーズには、ハイブリッドモデル「PCX e:HEV」も用意されています。ガソリンエンジンと電動の良いトコ取りのハイブリッドには、大きな期待が持てます。
-

BMW「R 18」とトライアンフ「ロケット3R」に乗って実感 多様化するクルーザーは可能性無限大&激戦区に!!
2021.02.04BMW Motorrad史上最大排気量となる1801ccフラットツインエンジンを搭載してデビューした「R 18」は、クルーザーセグメントを活性化させる注目株です。また欧州発なら量産モーターサイクル用としては世界最大排気量のトライアンフ「ROCKET 3R」も忘れてはなりません。クルーザーに精通するモーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんに最新事情を聞いてみました。
-

アドレス110に負けない! プレス成型レーザー溶接のeSAFフレームを新採用したホンダDio110が宣戦布告!!
2021.02.02スズキ『アドレス125』を新車で購入し、普段の足に使って実力を確かめるなどシティコミュターに対する熱意があふれるバイクジャーナリストの青木タカオさん。ホンダ『Dio110』がフルモデルチェンジと聞き、実車をくまなくチェックしてきました!
-

ハスクバーナ「スヴァルトピレン401」は女性ウケもいいアンダー400の外国車! ライトウエイトシングルスポーツ「SRX」の再来か!?
2021.02.01普通自動二輪免許でオシャレな外国車に乗りたい! そんな願望を叶えてくれるのが、ハスクバーナの「ピレン401」兄弟でしょう。100%ロードモデルのヴィットピレン401に対し、SVARTPILEN(スヴァルトピレン)401はアップハンドル&ブロックタイヤでジャンルレスな独創的スタイル。アップライトな乗車姿勢で、フレンドリーさも魅力です。