青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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高速道路に乗れるからバイク仲間が増える!? スズキ「ジクサー150」なら先輩たちのツーリングに誘ってもらえる!!
2020.09.04前後17インチの足まわり、つまりフルサイズの車体に排気量154ccの空冷単気筒エンジンを搭載。税込み車体価格35万2000円というリーズナブルさが際立つ魅力となっているスズキ『ジクサー150』に、バイクジャーナリスト青木タカオが乗ってみます!!
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カワサキ「Ninja ZX-25R」公道試乗で感じたクイックシフターの恩恵…オススメはSE!
2020.08.23カワサキでは2008年に生産終了した「バリオスII」以来、じつに12年ぶりとなる4気筒250ccモデル「Ninja ZX-25R」。バイクジャーナリストの青木タカオさんが、一般道にてタップリ走り込みました。
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排気バルブ開くといよいよ本領発揮! 「CBR1000RR-R ファイヤーブレードSP」を公道で乗ってわかったこと!!
2020.07.31「サーキットベスト」というピュアな目標を掲げ開発されたホンダ・スーパースポーツの最高峰『CBR1000RR-R FIREBLADE SP』を公道で乗ってみるとどうなるのか。バイクジャーナリストの青木タカオさんが試してみました。
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走れるのに走らないなんてもったいない! HondaGO BIKE RENTALなら手軽で身近!!【PR】
2020.07.29 〈sponsored by ホンダモーターサイクルジャパン〉2019年よりスタートしたバイク市場活性化プロジェクト「HondaGO(ホンダゴー)」。その一環として今春から始めた「HondaGO BIKE RENTAL(ホンダゴー・バイク・レンタル)」は、バイクに乗るきっかけを若年層を中心にバイクに興味や関心を持つ方々を対象に提供し、バイクの魅力をより多くの人に体感してもらうサービスです。
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快適に高速道路で移動し、オフロードを本気で楽しむ! ヤマハ「テネレ700 ABS Low」なら実現可能!!
2020.07.262020年7月31日にいよいよ発売となるヤマハ「テネレ700ABS」(税込み126万5000円)。新設計のダブルクレードルフレームに、吸排気系とギヤ比を専用としたMT-07譲りの並列2気筒688ccエンジンを搭載し、フロント21/リヤ18インチの足まわりがセットされます。オフロード好きのバイクジャーナリスト青木タカオさんが早速試乗しました。
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「CT125・ハンターカブ」のオフロード性能に満足し気づいた! 「クロスカブ」との決定的違い
2020.07.192019年秋の東京モーターショーで世界初披露されて以来、大きな反響を呼び、2020年6月26日の発売より前に、年間生産台数8000台を超える予約が入ったホンダ『CT125・ハンターカブ』。原付2種を愛車に持ち、現行ラインナップの試乗をほぼすべて網羅しているバイクジャーナリスト青木タカオさんが早速試乗しました。
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ヤマハの原二スクーター「NMAX」を選ぶ理由は? ホンダ「PCX」との小さなHY戦争!?
2020.07.15ヤマハ「MAX」シリーズの末弟「NMAX」は、クラスを超えた上質感とスタイリッシュさを持つ、都会を駆け抜けるのに丁度いいコンパクトなボディに、可変バルブ機構を採用する強力なエンジンを搭載しています。原付二種スクーターを新車で購入し、日常の足とする青木タカオさんが試乗しました。
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日常の足でフル稼働する原2スクーター「アドレス125」にドラレコを装着!
2020.07.12原2通勤快速スクーター「アドレス125」にGPS搭載前後2カメラドラレコ装着(ミツバサンコーワEDR-21GL)は前代未聞!? 稼働率高い日常の足にこそ必要性を感じる!!
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メルセデスベンツ「E350」で感じたジェントルな乗り心地は、ヤマハ「TMAX」シリーズに通じる!?
2020.07.02メルセデスベンツ「E350 de アバンギャルド スポーツ」の高級感と高い動力性能は、バイクで言えばヤマハ「TMAX」シリーズに通じるものがあるのでは? モーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんが試乗しました。
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マクドナルドも配達業務に採用する電動3輪車 aidea「AAカーゴ」に最速試乗!!
2020.06.19電動スクーターの新ブランド『aidea(アイディア)』が、ビジネス向けスリーホイーラーを発売し、マクドナルドも配達業務に採用することがわかりました。EVバイクの試乗経験が豊富なモーターサイクルジャーナリスト青木タカオが、いち早く乗ってみます!!