青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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社会の重要なインフラとしてバイクが見直されている【ホンダモーターサイクルジャパン室岡社長インタビュー2回目/全3回】
2021.05.13三密回避の乗り物として二輪が注目されています。バイクの存在価値が改めて見直されるニューノーマルの時代。株式会社ホンダモーターサイクルジャパン室岡克博社長(57歳)に、バイクジャーナリストの青木タカオさんがアレコレ聞いてみます。2回目/全3回
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感覚でしかなかったバイクの上達が可視化で一目瞭然! ヤマハがライテク通知表を開発!?
2021.05.07もしも、オートバイの走行技量をデータで可視化できれば……!? ヤマハが挑み、ライディングスクールに新しいシステムを導入すると発表しました。一体どのようなものか、バイクジャーナリストの青木タカオさんが体験してみます。
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ずっと長く乗って頂くために!【ホンダモーターサイクルジャパン室岡社長インタビュー第1回/全3回】
2021.05.01株式会社ホンダモーターサイクルジャパン室岡克博社長(57歳)に、バイクジャーナリストの青木タカオさんが全3回に渡り、室岡社長のバイクライフや今後のホンダとしての戦略などについて、アレコレ聞いてみます。
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ノンビリ走っても気分は最高! ホンダGB350の開発陣に話を聞いた
2021.04.24話題のホンダGB350に試乗し、ロングストローク単気筒エンジンの味わい深さにすっかり魅了されたバイクライターの青木タカオさんが、開発責任者をアレコレと質問攻め。心地よいと感じる鼓動とはいったい何か? またそれを乗り手へ伝える奥義を聞き出しました。
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最強じゃないかロングストローク空冷シングル! もうホンダGB350しか勝たん!!
2021.04.22カワサキW1やハーレーを愛車にし、テイスティ路線のバイクには人一倍うるさい青木タカオが、話題の単気筒モデル「GB350」に試乗。新型ゆえにメッタ斬りの辛口酷評もあり得ると覚悟していたが……。
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磯野家への御用聞きバイクも電動へ!? サブちゃんの3輪スクーターが進化した!?
2021.04.16ホンダが法人向けに発売する電動3輪バイク『GYRO e:(ジャイロ イー)』に、バイクライターの青木タカオさんが試乗。クローズドコースで乗り心地を確かめましたが、開口一番「三郎さんのバイクもEV化するべき!」とニンマリなのでした!!
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モダンクラシックで熱い走り!! シーンを牽引するトライアンフの現代版「スピードツイン」は佇まいも上質!!
2021.04.08伝統的スタイルに現代のスポーティな走りを融合したトライアンフ「SPEED TWIN(スピードツイン)」は、1938年に登場した往年のモデルからその名を受け継ぎ、伝統のバーチカルツインエンジンを搭載しています。
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ユーロスタイルの新型「フォルツァ」はエマージェンシーストップシグナルも採用!
2021.03.18三密回避の通勤用途などで原2スクーターが注目されがちですが、ビッグスクーターブームで大人気だった250ccクラスには『フォルツァ』があります。新型をバイクジャーナリストの青木タカオさんがじっくりチェックしました。
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モンキーやダックスが開拓したホンダ伝統のレジャー系進化版「グロム」が新型に!
2021.03.11乗り手の経験やライディングスキルなどを過度に問わない取り回し性のよい車体サイズで、モーターサイクルを操る楽しさを多くの人に提案してきたホンダの原付二種スポーツモデル『グロム』がモデルチェンジ。バイクジャーナリストの青木タカオさんが実車を見て跨って、進化ポイントを解説します。
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ビートやパルスを感じるヒップホップスター!! ホンダ「レブル1100」は“お尻”で操り感じろ~!? 最速試乗レポート
2021.03.04“脱ハーレークルーザー”や“若者向け”などと言われ、いま注目を浴びているホンダのニューモデル「レブル1100」。DCTモデルの発売を間近に控え、クルーザーのセグメントに造詣の深い青木タカオさんが早速試乗しました。どんな乗り心地なのでしょうか。